「夢」を大人買い

-今月のホビー日記・2006年02月-




3月31日(金)

年度末。桜が満開。中央快速線に乗る用があったので、今度はEF55を線路上から眺めようと、扉の脇に陣取る。神田を出てカーブを曲がり、旧万世橋駅にさしかかると、こりゃなんだ。旧万世橋駅ホームのまん中に、アクリル張りの「お立ち台」が。その中には、ズーム付き一眼レフをかかえた、「撮り鉄」くんが多数。皆さん、見られてますよ。電車からでも、ちゃんと顔まで識別できますよ。地下鉄博物館のレイアウトのまん中にも、なんかこんなお立ち台の子供用のがあったし、東武博物館の「覗き穴」もあるが、これはなんか「動物園」のペンギン舎みたいで、妙。

3月30日(木)

学生時代からのバンド仲間の友人がコンサートをやるというので、テストを兼ねてD50で試写してみる。アコースティック系の小さいハコなので、照明も比較的弱い。ISO1600まで上げても、1/15〜1/8切るのがやっとという過酷な条件。このシャッタースピードでは、頑張って手ブレを押えても、被写体が動いてしまう。それでも最小限の滲みで、色もバランスよく出ているのはさすが。しかし、こうやってみると、鉄道写真と、ステージ写真、スポーツ写真というのはけっこう似ているところがある。6割方は、事前のアイディアというか、展開を予想し、シャッターチャンスをアタマの中でシミュレーションするのだが(置きピンで撮るコトが多いのが如実に示している)、残りの3〜4割は、その瞬間の偶然性をどう即興的に生かすかにかかっている。SL撮影で、構図のバランスは事前に決められても、煙の出方はその時の風向や温度によって全く変わってしまうようなもの。一眼レフのファインダー越しに、被写体をリアルタイムで追いながら、こんなことを思ってしまった。

3月29日(水)

レイアウト関係の材料が必要だったので、昼休みに大井町のIMONまで速攻。さすが春休みというべきか、レンタルレイアウトは、昼から中学生でいっぱい。それを見にきた幼児連れの親も何人かいて、妙に盛況。そんなワケで、久々に店内をじっくり見ると、なんと12mmのウィンドウが、前の3倍ぐらいに拡がってるじゃないの。製品も多く出ているので、そういわれれば納得しないワケではないが、ちょっとビックリ。

3月28日(火)

秋葉原を通る用事があったので、ちょっと途中下車して、旧万世橋側線上のEF55を拝みに行く。はじめて見るとビックリするが、スグに見慣れて、こんどは「なんで、あの側線を静態保存車輌の展示場にしなかったのか」というのが疑問になってくる。保線車輌に一本残しておいても、4〜5輌は展示できたはずで、専用通路も整備すれば、それなりの目玉になっていたはず。写真は、携帯のカメラなんで、細かいことはご容赦を。

3月27日(月)

ニコンのデジタル一眼、D50セットの格安出物を発見。その時は、偶然、財布の中身が充実していたので、買おうとおもえば気楽に買えないこともない。しかしその時は、用件先に向かう途中だったこともあり、理性に戻って一旦サマす。帰りに覗くと、ちゃんとまだある(笑)。悩んだが、この春は、いろいろ写真を撮るチャンスも多いことだし、こういうときは買ったほうがいい、とばかりに買うコトに。さっそくちょっといじってみたが、光学画像のファインダーで構図を決められるのと、タイムラグなくシャッターが切れる、というだけでも、銀塩・メカカメラの時代に育った世代としては、買う意味があるかも。これなら、走行中の写真も撮れるよ。

3月26日(日)

同窓会の一次会と二次会の合間を縫って、「鉄道模型市」に一撃離脱を試みる。ぎりぎりセーフで、閉幕前の10分間だけ参加。ほとんど、知ったヒトに挨拶をして廻るだけ、といった感じ。今年は会場は拡大したものの、出展者数は変わらず、半分がら空き。閉幕時でも、各ブースの感じは、例年の午後と同様の印象。ひとしきり廻るだけしかない時間の中で、最後の値切りでジャンクを購入。一応「行ってきた」感はあったなあ。

3月25日(土)

100円ショップの「セリア」の玩具コーナーに、「Woody Story」なる、木製のプラレールのようなオモチャが。その「レール土台B型」なる立体交差用の橋脚は、なぜかサイズ的に呼ぶモノが。ビビッときたので、失敗しても元が安いからと、ひとまず購入して帰る。おもむろに「IMONトラック」を乗っけてみると、まさにサイズ的にピタリ。さらにその状態で、先ごろ作ったNOCHの橋脚上の線路と、ほぼ高さが合致。これはめっけモノ。評価は、写真を見てご判断を(笑)。

3月24日(金)

4Fで、久々に東欧時代の中古の出物を発見。ひところはけっこう豊富にでてきたが、外国型では、アメリカ型の雑魚は非常に多いのだが、欧州系は最近は珍品がでてこない。欧州型大人買いのコレクターの方は、すでにみんな鬼籍に入ってしまったのだろうか。まあ、こっちとしては、ムダ使いをしなくてすむので助かるのだが。

3月23日(木)

「国鉄時代」の、第5号を購入。今号は「それにしても、よく写真があった」といえるような、蔵出しネタがいっぱい。60年代、70年代には、むさぼるように趣味誌を読んでいたので、いろんな事件や出来事についても、情報だけはけっこう知っているつもりだったが、肥薩線大畑の「はやぶさ」なんて、あったコトも知らなかったし、ましてや写真なんて見たこともなかった。肥薩線は、当時から「心の故郷(特に川線)」なので、関連記事はほとんど読んでいたが、そんな事実があったことに触れられたものすら、見たことがなかった。あと、C54のカラー写真や動画というのも、初見。趣味歴の長いヒトほど、感激するコト請け合い。ホント「よく見つけて来たモノだ」。

3月22日(水)

橋脚を塗って、ひとまず完成。つなげてみると、トラスとガーダー一つづつでも、こりゃデカいわ。いままでの「書き割りセット」とは、スケールが違いすぎるぞ。このまま、川と橋だけで、大型のレイアウトになってしまいそう。モジュールにしても、周囲の景色とのバランスを考えたら、900で収まるかどうか。といいつつも、全体の感じとしては、もう一つトラスがあってもいいかも(苦)。

3月21日(火・祝)

オハフの記念写真。車掌室側がデッキになっている緩急車というと、やりたかったのが、コレ。「逆カブりつき」というか、田舎の展望車というか、フルオープンになっている貫通路のところは、子供にとっては客車列車では最高のポジション。昔は大らかだったので、けっこう最後尾のデッキには、子供の姿が見れたもの。もっとも、親と一緒だと、なかなか許してもらえない場合もあっただろうが、兄弟・姉妹とか子供同士で移動中はやり放題。そんなイメージで、お姉さんが、はしゃぐ妹を諌めながら、楽しく流れる線路を見ているところ、とでもいいましょうか。となると、日差しは夏の夕方でしょうか(勝手な思い込みですが)。

3月20日(月)

このところ、細工物づいているので、ちょっとの時間で作れるものを。ということで、ガーダー橋の築堤側の橋脚を作成。車輌を載せると、そこそこ重量がかかるので、ある程度の大きさがないと安定せず危険。なので、ノッホの橋脚と、実質的な底面積や、橋を受ける部分の面積をあわせて作成。1.2tのプラ板で、中の構造材まで入れて作ったので、かなり頑丈なものになった。ついでに、トラス、ガーダー併せた長さの橋梁用レール、ガーダー部分の歩み板も作成。あとは塗りさえすれば、一件落着。

3月19日(日)

折角の好天だが、女房・子供はカゼで熱だして寝込む。こっちも、昨日のハードワークがタタって、多少カゼ気味で不調。ということで、家にコモっているので、オハフ61の続きを。車掌室をはじめ、内装関係のパーツを、簡単にプラ板で作り装着。室内を塗り、窓、イス、人形をセットする。パーツをどう作ろうか考える時間や、塗装が乾く時間もあるが、これだけで3時間以上かかった。金曜と合わせると、5時間程度。もっと手軽かと思ったけど、けっこう時間を喰ってしまった。イスが鬼門だったなあ。まあ、ディティール・フルではないけど、それなりに詩情がある世界になったので、良しとしよう。夕方、調子が戻ったので、速攻で珊瑚まで行って、オハフ用のインレタを購入。ついでに、12mm9600の箱型テンダーの上廻りパーツを購入。何でも分配してくれるのが、珊瑚のいいところ。これで、バリエーションが増やせる。帰ってきてから、インレタを組み合わせて、1000番台を合成。これにて一件落着。

3月18日(土)

椿の農薬撒きで、一撃離脱で千葉へ。少し時間を作って、常設お座敷の手入れ。例のPSE関連で、叩き売られていたパワーパックを購入しておいたのを設置。これで晴れて、6エンドレス+ヤードの7列車同時運転が可能に。しかしこれ、走らせっぱなしならいいが、一人でコントロールするのは至難の業だなぁ。その後手に入れた食玩ストラクチャを製作して並べる。さらに、TMSが増えた分、書庫を整理してスペースを捻出。短時間のワリには、やるべきコトがだいぶ進んだ。

3月17日(金)

オハフ61 1000番台の製作開始。外観の加工はテールライト程度で、ほとんどが内装の加工。テールライトを取り付け、パーツの塗装のついでに、タッチアップの必要なところを修正。元が素組なので、室内の仕切りがついていないのを、クマタのパーツを利用して取り付ける。これで車掌室らしくなる。意外にも、屋根のカーブがほぼ一致でピッタリ。イスは、これまたクマタ製のパーツを利用するが、レジン製なので、パーツの修正と貼り合わせがけっこう大変。接着剤が乾く時間を利用し、並行してガーダー橋の塗装も。本日はここまで。

3月16日(木)

「記憶の中の鉄道風景」、今月分の考証。ネタとしては、かなり前から使おうと思っていたモノなのだが、いかんせん、日時の確定ができなくて、出したくても出せなかったモノ。しかし、そのためのデータは必ずやインターネットで公開されている筈、と思っていろいろ検索して、やっと発見。極めて基本的、公共的なデータなので、絶対あるとは思っていたのだが、役所のデータなので、一般の用語ではダメで、官庁用語でなくては検索できなかったというのがミソ。内容は、次回の更新で。

3月15日(水)

広田尚敬氏の、「デジタルカメラを生かす鉄道写真」。内容そのものは、写真・鉄道写真にあるレベル以上の経験のある人なら、経験的に会得しているコトなのだが、文章の端々からこぼれてくる、広田氏の「ホンネ」が実に面白い。仕事柄、スチル・ムービーともプロのカメラマンと接する機会は多いのだが、プロである以上、酒の席とかはでなくては、タテマエとは異なるホンネはなかなか聴けないモノだ。それが、書きながら「熱くなっちゃった」のか、ストレートに表現されている。ホンネの内容自体も、ハイアマチュア以上のカメラマンなら、それなりに「感じている」ことなので、けっこう没入して共感できること請け合い。もしかして、そっちがメインの本なのかも。

3月14日(火)

最近、天賞堂の3階で、ストラクチャー・シーナリー関係の商品の品揃えが、なぜか非常に充実してきた。下板橋方面で人気だった、BUSCH社製のカボチャやキノコをはじめとして、大物から各種小物まで、いろいろな輸入品があふれている。プレイザーやウッドランドシーニックスはじめとする人形は、ちょっと前から増殖していたのだが。メインストリートのショーウィンドーが外国型になってしまったことと合わせると、なんか「路線変更」とでもいう感じ。一体どうしたのだろうか。

3月13日(月)

夕食後時間があったので、なしくずし的にガーダー橋の製作開始。側枠は、下路式を上路式に改造するため、角が面取り状に切り取られている端のワンブロックを切り取る。レザーソーだと、仕上げがほとんどいらない状態で切れる。フレームの幅がけっこうあるので、2mmの角材を挟むだけで、所定の幅。上がふさがってしまうが、ここは枕木上に歩み板を張ってゴマかすことに。下側は、リベット付きのプラのアングル材を利用する。勢いで、トラスとガーダーのつぎ目の橋脚も製作。なんか、妙に気合いが入ってきたぞ。

3月12日(日)

このところタマっていたネタを、まとめてフォトセッション。どこでも法面と、チョコエッグ関係からホンダ車とトヨタ車。ついに、書き割りセットも立体化(笑)。多少はバリエーションも増やせるかな。しかし、改めて考えてみると、2000GTって5ナンバーだったんだよね。3だと思っていた。となると、幅で考えれば1690mmが19mmということで、スケールは1/89。遠景にもっていけば、遠近感が強調されて丁度良いぐらいかもしれない。

3月11日(土)

けっきょくトラス橋だけだと、なんとも応用が利かないので、鉄橋づいたついでに、ガーダー橋も作ることに。いろいろな製品を検討した結果、アトラス製の側枠を改造し、帯材やアングル材と組み合わせて作ることに。この手のモノは、カトー・ホビーセンターとFABを回るのが、一番効率いいので、このコースを取る。必要な材料を入手するとともに、FABではEF58の正面の試作品を拝む。好き嫌いに関係なく、EF58って「見慣れて」いるので、らしいからしくないか、というのはけっこうシビアになるのだが、これはさすがに、なかなかいい。作りやすさも配慮されているようで、この面でも納得性は高そう。

3月10日(金)

塗料を買いに、量販店のプラモのコーナーに行くと、「タミヤ・ウェザリングマスター」なる秘密兵器が。ミリタリーとかのプラモに、簡単にウェザリングするためのツールのようだ。ほとんど化粧品のような感じで、固められた三色のウェザリングカラーと、それをマブすためのスポンジ付きのハケが、ひとつのケースに入っている。惹かれるモノがあったので、試しにサビ色と白っぽい色の入った「Bセット」を購入。足回りによさそう、と思ったので、さっそく一番足回りの表現のプアな、初期型のワム製ワム60000の軸受け周りをお化粧する。要所にサビ色をつけ、全体に白をマブすと、なかなかいい感じに見えてくる。手間も10秒程度。これは使えるかも。下回りも上回り同様の平板な黒で塗られていたのだが、けっこう立体感が出てくるなあ。

3月9日(木)

てなワケで、多少補修が必要なオハ61をネタに、修理ついでにオハフ61の1000番台にすることに。まあ、言うということは、自分で自分の背中を押して「やる」ということに近いのだが(笑)。で、必要なパーツを買ってくる。外観はさておき、内装はけっこう手をかけないと。珊瑚の客車は素組みだと、ほとんど昔の16番同様の構造なので、中仕切りだ、椅子だ、と客室内部に手を入れないとレベルが合わないし、人形も乗せられないのだ。まあ、来週にでもちょこちょこ細工しましょうか。

3月8日(水)

天4で、外国型パーツと共に、久々の人形の大量出品。安くていいのだが、夏の海水浴と、冬のクリスマスという、季節限定型。どうしようかと思ったが、「どうしようかと思ったものは、買い」という経験則から、まとめて購入。それぞれ20体ぐらいづうつあるので、これだけあれば「それをテーマにしたジオラマ」にしても、充分いけるかも。

3月7日(火)

雑誌を読んでいたら、オハフ61の1000番台の資料が。オハ61改造のオハフ61がいることは覚えていたのだが、車掌室の窓を縮小しているのかいないのかが、どうにもはっきりしなかった。確認すると、座席と同じ窓幅のまま。こりゃラッキー。多少オハ61が比率的に過剰なので、これなら一輌ぐらい1000番台に改造してやるかな。

3月6日(月)

食玩屋で、最近見なくなったチョコエッグのトヨタシリーズが何台か。とはいってもこのシリーズ、70年代に間に合うのって、2000GTとセリカしかないのだが。で、珍しく2000GTがあったので買ってくる。しかしこれ、スケールが小さめかな。正確なスペックがわからないのでナンだけど、1/90ぐらいか。それにしても、時代的には43・10にも間に合う車種だが、こんなものが田舎を走ってるワケがないからなあ。昭和40年代の都内でも、リアルタイムでは、数回しか目撃していないんだよね。かえって、クラシックカーになってからの方がよく見たりして。

3月5日(日)

この週末は、またまた千葉方面。異常気象で、気候が例年と違う分、庭の草木の様子も全然違う。通常、一月に咲いてしまっていた椿が、まだつぼみを膨らませたままだったり。雑草も変な生え方。ということで、庭の手入れで時間を取ってしまい、LGBは今回もおあずけ。じゃ、というので、E351のフル編成を走らすのだけは、ちゃんとトライ。いろいろ問題のある旧製品を安く入手したモノだが、基本的に走らすのはオーバルコースなので、全然問題なし。気持ちよく傾いて、気持ちよく走る。しかし、在来線12輌は、ほぼ有効長ギリギリで、直線になんとか全編成がおさまる限界。2輌抜いて10連程度が適切か。それでも、ホームの有効長(8輌)からは、ハミ出してしまうのだが。

3月4日(土)

久々の晴天。ひとまず、トラス橋のカットを。作ったのがまだ本体だけで、取り付け部分を工夫していないので、ちょっと構図がキツいか(笑)。Noch社製の元祖「どこでも水面」を利用して、セットはお手軽でも、撮るのが大変。おかげで、妙な画面サイズになってしましましたとさ。まあ、直射光を当てて、表面でギラギラ反射させれば、ちっとは感じがでるというところでしょうか。

3月3日(金)

そんなワケで、80年代のTMSが2年分も溜まってしまった。今読んでみると、なるほどこの時期の直後から、自分が模型からも距離を置きだしたことがよくわかる。模型界の構造が大きく変わりつつあったにもかかわらず、関係者がそれについていけない状況であったことが、ひしひしと伝わってくる。特に、70年代の半ばまでは、かろうじてリーダーシップを発揮していたTMS誌が、80年代に入ると、完全に後追いになって、状況をどう評価するのかだけでも精一杯、という感じが行間からにじみ出ている。まあ、それは今でも変わらないという声もあるが(爆)。

3月2日(木)

思うところあって、またまた小道具の製作。今度は「どこでも法面」。土手にもなるし、切通しにもなる、というか、要は土手の斜面の書き割り。プラ板で斜面を作り、イージージオラマ用の「人工芝」を貼っただけなのだが、いろいろアクリル絵の具で変化をつけたら結構使えそう。置くだけで、川の土手に見えてくるし。なんか使い道があって作ったというより、インスタントジオラマ用の芝ペーパーを見ていて思いついたものなので、使いかたはこれから。

3月1日(水)

レモン社の、TMS束セール。一時店頭から消えてたから、売れちゃったのかと思ったら、売れ残りが再登場。今度はなんと、一年分一束200円。こうなったら買っちゃうよね。ということで、続きの81、82年。さすがに、手持ちで持って帰れるのは二年分が限度。結局、重みが制約とは(笑)。しかし、ついでにウィンドウをみると、このプレミアム価格では売れまい、と思っていた商品が、売れちゃってるじゃないの。そこまで出さなくても、足で買えるのだが、と思うのだが、金で時間を買いたい人もいる、ということだろうか。




(c)2006 FUJII Yoshihiko


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