「夢」を大人買い

-今月のホビー日記・2009年9月-




9月30日(水)

今日の日経朝刊、35面の消費面に、「こだわり玩具、大人魅了」の記事。中身は、TOMIXのNゲージ、C57135号機が大人気で、初回ロットは予約完売というモノ。確かに、超大手の模型店でも、予約分だけブツが入荷せず、予約の積み残しが出てしまった、という話を聞いたが、果たしてこれは日経朝刊のニュースなのだろうか(笑)。残念なコトに、今回は署名記事ではない。それにしても、トミーテックに近い記者がいることは確かなようで、さては取材と称して、栃木まで行っているのだろうか(爆)。

9月29日(火)

鉄道ムックの積ん読状態も、9月の下旬になって忙しさも一山越したアタりから、徐々に解消に向かいつつある。ということで、やっと「「SL甲組」の肖像」第四巻(横川機関区がのっているのに、SLとはこれいかに。機関士甲組だとおもうのだが)を読み終わる。読み飛ばすことはできるのだが、この手のムックはそこそこ値が張るだけに、じっくり読まないともったいない気がしてしまうので、それなりに時間が取れるときしか読み進めない。せめて。発売時期をうまくずらして、毎月一冊みたいな感じになるといいのだが。

9月28日(月)

相変わらず、鉄道関連イベントがさかんに実施されている。特に、10月は秋のイベントシーズンであると同時に、鉄道の日もあるなど、毎週目白押しの状況。確かに、会場が隣接していれば、ハシゴして相乗効果ということも考えられるが、けっこう全国各地で行われる感じなので、どうなることやら。おまけに、一般向けのイベントはさることながら、ある程度以上のマニアがターゲットとなるものは、完全にカニバってしまう可能性もある。義理で行くヒトなど、どっちかだけでは行けないから、それならどっちも行かないという選択もあり得るし。

9月27日(日)

ガキのハイキングに付き合って、鎌倉の山と海で一日。ということで、鉄分薄し。E217系の帯の色が違うのがいる、と思っていたら、制御系の更新車は帯の色が薄いということをいまごろになって知ったのだが、なるほど、乗ってみると音が違うわい。せいぜいこのぐらい。ということで、ありネガでお茶濁し。HPRR用公式形式写真の別テイク。これ、JAM会場で、終わりの15分ぐらいで撮りまくったんだよね。青バック担当の西野さん、その節はお疲れさまでした。

9月26日(土)

なじみの模型店で、珍しく諸星昭弘さんと出会う。店内から、帰りの電車の途中まで一緒だったので、いろいろと模型談義。ジオラマ系は、鉄道模型の中では、際立ってアート系というか、技術的な作品というより、表現作品としての色合いが強い。その分、技法やテクニックとは全く違う次元の問題として、「心の中にある表現したいモノ」の有無が問われることになる。子供向けのセミナーだと、ワリと素直に「心の中のイメージ」が出てくるが、大人向けだと、「心の中が空っぽ」なのにもかかわらず、技術さえマスターすればなんとかなるんじゃないか、というヒトが多くて、なかなかご苦労されているというハナシ。でもこれって、日本の教育の最大の問題というか、会社の新人育成とかで一番悩んでいる問題と同じじゃないの。ジオラマセミナーも、日本人の抱える「教育問題」の一番根っこの部分に、即直結しちゃうのね。でも、逆に考えれば、こういう趣味をしっかりやっていれば、グローバルに通じる発想力を持った人間が育つということでもあるワケじゃないの。そういえば、ウッドランドシーニックスって、アメリカじゃ、美術・工芸系の教材も出してるんだよね。

9月25日(金)

福知山線の脱線事故に関連して、JR西日本の山崎元社長が、旧国鉄時代の先輩に当たる事故調査委員会の山口委員に、報告書で文案の削除や修正を図るべく、接待等を行っていたとの報道。まあ、これはこれとしても、その供与していた便宜というのが、食事の接待と鉄道模型。賄賂・汚職等、いろいろな利益誘導事件は後をたたないが、そのアイテムが鉄道模型というのは、おそらく初めてでは。おまけに、この事実を公表したのが、前原国交相とあっては、役者が揃い過ぎ。いくら鉄道模型ブームといっても、ここまでメジャーになるとは(笑)。

9月24日(木)

シルバーウィークあけ。5連休よりも、今週は実動2日という方が、ご利益は大きいかも。ちょっと横浜に用事があって、寄って帰ったのだが、やってきたのは青い2100系。まあ、外からみると違うけど、車内は同じなので、乗ってしまえば違いはない。しかしそれにしても、京急線がデジタルATSになってから、運転手ごとのクセの違いがはっきり出て面白い。高速走行時でも、ピタリ120km/hの内側で押えるヒトもいるし、多少オーバーして「NC」表示を出させて走らすヒトもいる。前方の信号が注意を現示している時、早めに減速するヒトもいるし、ひとまず突っ込んで「P」表示を出させてから減速するヒトもいる。ということは、工事中というコトも含めて、品川-横浜間は、まだまだ余裕のある筋の引き方になっているワケだよね。ギリギリまで詰めれば、線路施設関係は今のままでも、まだまだ1分以上スピードアップは可能なのでは。

9月23日(祝・水)

片づけついでに、家に帰ってきてからも、物置状態になっている遊び部屋の整理。毎年、JAMに向けてモジュール製作に入っている間は、作業場と化してしまい、終わってから一気に整理するのだが、今年の夏はなんとも多忙で、ここまでずれ込んでしまった次第。ちょうど衣装ケースの余りがいくつかあったので、これを機会にレイアウト関係の資材を徹底整理。それにしても「樹木」の在庫が一番場所を取る。中古の安い出物(この手のモノは、天4では出れば安い)があった時に、ひとまず買い込んでおくので、けっこうストックが多いんだよね。ついでに、真鍮線、帯板等の素材、台車やロストなどのパーツ類も久々に整理。そうすると、買ったコトも忘れていたパーツとか出てきて、なかなか楽しい。何か作りたくなっちゃうし。

9月22日(休・火)

渋滞に合うとイヤなので、早めに出たら、ほとんど問題なく帰れてしまったので、捻出できた時間で、予定外の模型店廻り。たまに休日の歩き回りをすると、けっこういろいろなヒトに会ったりするから面白い。ちょうど趣味誌で、JAMの特集が出たところでもあり、話題はHOMPのほうに寄ってくる。皆さん、評判いいし、好意的だし、我々が予想した以上にインパクトがあったようだ。特に、レイアウトのベテランの皆さんほど、表に見えない苦労を理解し評価していただけているところには感謝。白鳥の優雅な動きの裏では、足を必死にバタバタ動かしているが、外から見えないだけ、というヤツで。来年のJAMの日程も決まったようだが、こりゃ、何やるにしてもけっこう大変かも。

9月21日(祝・月)

今回の片付けの目玉は、書庫の整理。鉄道関係の書籍・雑誌にとっていたスペースがほぼいっぱいになってしまったため、鉄道関係のライブラリは、容易にアクセスできる状態をキープするためには、他のモノを整理してスペースを捻出しなくてはならない。関係ない本は「閉架」状態にし、開架スペースより多く鉄道書に当てようというワケだ。すでに、かなり高集積度になっているので、整理は難儀したものの、3割以上のスペース拡大に成功。これで、数年間はなんとかなりそう。

9月20日(日)

5連休は、中三日は千葉で過す。この夏は、いろいろ忙しすぎて週末時間がとれず、一月半ぶりになってしまったので、掃除・片付けと庭の手入れに終始するのは致し方ないところ。本当は、Nの線路の整備もしなくてはならないのだが、とてもそこまで手が回らない。今月が発売月の、国鉄時代、蒸気の時代も買うことは買ったのだが、とても、この休み中には読みきれそうにない状態。今年いっぱいには、なんとか帳尻を合わせたいところだが。

9月19日(土)

建設型の写真を撮ろうと思ったが、16.5mmの「お立ち台」にハタと困る。日本風の景色のは、HOの近鉄・京急に使ったやつがあるが……。と、考えて、ハワイアンレイアウトの「椰子を外す」コトで対応。確かに、中国も内陸部に行けば、砂漠とか赤みがかった土地もあるから。それにしても、「ミカイ」と建設型ってのは、C51とC57みたいな、正常進化系なわけで、この辺の発想も妙に日本的だったりするが。

9月18日(金)

趣味誌の店頭発売日。模型系各誌では、JAMの特集。TMS(800号だ)でも、一応特集しているというのが、なんとも(笑)。おかげさまで、どこでもHOMPは大きく扱われていたし、トーンも好意的だし、めでたしめでたし。でも、まだ一月たっていないんだよね。で、夜、ついに山手線の100周年記念ラッピング号を目撃。夜間、対向車内からなので、撮影はできなかったが。でも、「ぶどう色2号」というよりも、どうみても「明治デラックスチョコレートのラッピング」だなあ。まあ、車輌表記の字体が、旧国鉄字体になっている点だけは、マニア好みではあるが。

9月17日(木)

日刊スポーツレジャー面に、「鉄道模型 少年時代」の特集記事。大々的なスポット出稿など、話題を呼んでいるが、記事によると延べ30万部のヒットとのこと。2年前に出た、第一弾の「昭和の鉄道模型をつくる」が、延べ200万部ということなので、それを凌ぐ出足らしい。記事では、講談社、トミーテックの担当者にも取材し、かなりリキが入っている。しかし、この記事も記者は女性ですよ。

9月16日(水)

今月分の「記憶の中の鉄道風景」コンテンツ制作。毒を喰らわば皿まで、という安易な発想で、こっちもキハ22特集。サクッとネタが集まるかと思ったら、これが意外に少ない。当時の北海道は、蒸気牽引列車の数が多過ぎて、「オマケ」まで手を出す余裕もなかったということか。すでに使っちゃったカットもけっこうあり、一般型気動車が写っているカットは、全部引っ張り出すハメに。そしたら、キハ21のほうが多いじゃん。ま、いいか。

9月15日(火)

天賞堂の2F・3Fは、創業セールで賑わっているが、問題はそこではない。3Fの試走用線路の脇に置いてあったのは、なんとKATOのD-101。○天では禁句であった筈の、DCCではないか。例の「カンタム・サウンド」のヤツをデモしていたので、どうやら解禁になったらしい。まあ、政権交代もあることだし、○天で「DCC」が取り扱われても、時代の流れといえなくもない。というより、背に腹は変えられないということか。

9月14日(月)

今日の朝刊の鉄分競争は、朝日の圧勝。まず、一面にカラー写真入りで、0系の鉄道博物館移送(といっても、大宮工場から鉄博までだが)の記事。続けて、第二社会面には、囲みで「ブルーリボン賞にMSE」の記事。まあ、どちらも前もって期日がわかっていたものだが、他紙は全く報じていない。鉄分の濃さを朝日と競っている日経も、今日は音沙汰なし。0系はいいとしても、「ブルーリボン賞」は中央紙が社会面で報じる記事なんだろうかねえ。

9月13日(日)

んなわけで、300輌突破記念号は、キハ22ということに。さっそく記念撮影と行きたいが、適切なお立ち台がない。もろ北海道、なんていうジオラマはないので(「なんちゃって雪景色」は、一度トライしたことがあるが)、ちょっと考えて、ウッドランドシーニックスのお試しセットジオラマを利用。スコットランドみたいな草地と見立てれば、オホーツク海や日本海の海岸沿いの感じがしなくもない。日本人は、見立てが大切。遅い春の便りが、道北にも届いた頃、という感じでしょうかね。寸法的にも、単行ならギリギリで入りました。はい。

9月12日(土)

ウワサすら全然知らなかったのだか、模型店に行くと、バックマン/海龍から、中国国鉄の「建設型」がショーケースにあるじゃないの。これが数日前。このところ、モノ入りが多かったので、ひとまず週末を待って購入。1980年代に作られた最終バージョンの模型化のようだが、いわば、「ミカイ」の最終進化型みたいなモノなので、そういう意味ではなかなかサイズ的にも好ましい感じ。それにしても中国型は、中古の出物と同じで、見つけたときに買っておかないと、次いつ手に入るかわからないからね(もっとも、すぐ再生産することもあるが)。次は「解放型」「勝利型」とか出てきて欲しいなあ。解放は下回りが流用できるので、けっこう近いかも。

9月11日(金)

タマの出方というのは、けっこうムラがあって、出物がない時にはホントに全然でてこないが、出てきだすと、出所は違っても、どどどっと一気に出てくるもの。で、9月に入ってからは、久々に出物が豊漁。今年で言えば、春以来という感じか。おかげで、もしかして台数が大台に乗った可能性も。精査中につき、しばし待たれい。

9月10日(木)

昨日は、天4で、書籍の蔵出大会第一弾。まだまだストックが積み上げてあるが、手始めは、金目(?)の、書籍・ムック関係から。書籍は、自分にとって資料性が高いもの以外は基本的に手を出さないが、ムックに関しては、集めるものはミーシーに、シリーズ全部確保したくなるのがこの趣味のいけないところ。「ザ・レイル」とか「蒸気の時代」とか、けっこう出物はあったが、持っていないのはワリと限られていたので、それだけ入手。でもけっこう重いんだよね。

9月9日(水)

090909で、ゾロ目の日。日経MJ紙の連載コラム「戦略拠点あすを拓く」は、トミーテック本社工場。2003年から進めてきた内製化が、ここに至って大きく花開いてきた、という記事。かなりマニアックで濃い。しかしこれ書いたの、高倉万紀子記者って女性記者。鉄子なのかな。「2000年代初頭中国生産を考えていたが、もしあの時中国に生産拠点を移していたらと思うとぞっとする」との、佐藤生産技術部長のコメントも。これって、最近のマイクロエースの落ち込みを揶揄してるんでしょうかねえ(笑)。

9月8日(火)

品川駅を通過すると、臨時ホームにE259が2編成停車中。確か、今日は新・成田エクスプレスのメディア記者向け試乗会だったはずなので、それが品川駅に停まっているのだろう。前に偶然すれ違った時は、突如あの「顔」が登場して、かなりのインパクトだったが、側面は正面に比べると、JR東の特急用車輌としてはワリとふつうのデザインで、それほど強い印象があるワケではない。まあ、いわゆるキープコンセプトというヤツだろうか。降りて近くに行って写真を撮る時間はなかったのだが、まあ、あと一月もしないうちに、イヤでも始終見るようになるんだろうから、まあいいか。

9月7日(月)

天4がPOS化した話題は、いろいろなBlog等でも取り上げられているが、副次的な効果として、委託受付日が値札の表に表記されるようになったことがある(買い取り品は、全てPOS化の日で登録)。前も、値札の裏側には、委託者の名前と年月日が書いてあったのだが、これは実際に買う段になって、値札を店員が取り出さないと見られなかった。面白いので、ウィンドウの商品をチェックしてみる。外国型を中心に、昔から見なれている(笑)タマを調べると、けっこう2003年とか2004年とかいうのもある。けっきょく、今出ている中で一番古いのは、2000年に委託を受け付けた車輌のようだ。しかしよく考えると、2000年っておよそ10年前じゃないの。

9月6日(日)

昨日は、HOMPのJAMの打ち上げ。おかげさまで、HOMPのブースについては、好評のうちに終始できた。新メンバーも加わって、今後の方針なども協議。まあ、裏でメンテナンスとかに必要だった労力はかなりのものがあり、このアタりが今後の課題か。見栄えも去ることながら、ノートラブルで確実かつ安定的に走ることが第一。コレができないと、ダイヤ運転をはじめ、走らせて楽しむことは難しくなってしまう。プライオリティーは、やはりそっちだろう。

9月5日(土)

怒涛の8月も、やっと一段落。ということで、天気もいいし、久々にフォトセッション。鳩山首相誕生を記念して、室蘭本線のイメージで行きましょうか。実際鳩山家は、名撮影地としても知られた栗山付近の大地主だったということで、「鳩山」という地名まであるとのこと。これまた、複線のジオラマを非電化で使える、数少ないネタ。また、これまたぼくの持っている限られた北海道型の車輌がマッチするシーンでもある。とはいえ、この感じは苫小牧より南側、登別周辺というムードですな。

9月4日(金)

JR東日本で動態保存している蒸気機関車、D51498号機の修理が完成。大宮の試運転線にその姿を現したのを捉えた写真が、インターネット上のいろいろなところにアップロードされている。こういう速報性のある画像については、インターネットは強いよね。携帯カメラの写真でも、リアルタイムで出てくれば、インパクトは強いし(まあ、最近は新聞やテレビでも、一般人が投稿した携帯の画像や映像を使ってるけどね)。

9月3日(木)

山手線に乗っていると、京浜東北線は走っているのに、山手線だけ抑止がかかる。おや、と思うと、湘南新宿ライン渋谷恵比寿間(ヘンな言い方)で線路に障害、とのアナウンス。こりゃ長びくかな、と思って腹を括ると、意外と早く運転再開。要は、例の成田エクスプレスと保線車輌の接触事故なんだが、通常は非常信号が発報されると、安全確認からリセットまでにけっこう時間がかかるのが、原因が明確に特定できたから、復帰が速かったということだろうか。ちなみに山手貨物線(路線としてはそうだよね)の方は、けっこう長く運休していたようだが。

9月2日(水)

NEKOムックから、「SL甲組の肖像」の第4巻が発売されたらしい。確かに、広告は見たのだが、現物を見ていない。買おうと思って探していたのだが、なかなか売っていない。と思ったら、近くのふつうの書店に在庫があった。NEKOの配本はけっこう不思議なところがあるので、意外な店に意外な本が残っていたりする。旧国鉄でも本社関係は、趣味人がいたり、趣味人との接点がある人も多いので、それなりに情報が記録、公開されているが、現場のヒトたちは、まさに日常そのものであり、それが記録に値するものである、と感じることも少ないので、こういうカタチで、当事者が御存命の間に記録化するというのは、極めて意義の大きい作業である。もちろん、知られていた事実の追証も多いが、全くの新事実という発見も多い。RM本誌に掲載時に、立ち読みとかでは読んでいるのだが、やはり、少しでも貢献しなくては、ということでムックのほうはちゃんと購入することにしている。

9月1日(火)

久々に天4をのぞくと、なんと値札が全てコンピュータ打ち出しのモノに張り替えられている。そこには、バーコードも。なんと、ついにコンピュータでの在庫管理になった模様。今まで、最後の伝票管理という感じで、全て手書き伝票で処理する上に、値札の税込価格を、ふたたび税抜価格と消費税に分けて伝票記載するという大時代的な手間をかけていただけに、これも進歩というべきなのだろうか。最近はタマも少ないし、店員一人分のリソースは浮くのでは。それにしても、こんなのがまだあった、という幽霊のような在庫も出てきたのでは?


(c)2009 FUJII Yoshihiko


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