「夢」を大人買い

-今月のホビー日記・2010年2月-




2月28日(日)

渓流のジオラマも、ひとまず打ち止めにしようか、ということでネタバラし。要は、こんなふうにして撮っているワケ。居間の食卓の上に、ジオラマと背景を適当な間隔で置いて、南東向きの窓と天窓から入ってくる朝日をライティングに利用。こうやってみると、「なんちゃって」なマクラの「遠近法」がモロですね。このカットは、撮影の最後なので、壁の影が、すこし背景にかかり始めている状態。1月17日のカットのセッションより、ネタバラし用に撮っておいたカット。

2月27日(土)

例によって、この週末も忙しい。鉄分が少ない上に、天気も悪い。さらに、最後の週末が月末という展開。こうなると、だいたい企画モノで埋めてしまうことが多い。とはいえ、ゆっくりネタを書く時間もないので、ありネガ(いつも思うが、ストックもポジでも「ありネガ」っていうんだよね)で。1月24日のカットの別テイク。まあ、C55の現役時代なら、真横は撮りたいカットだよね。広田さんの、57号機の有名なカットもあったし。

2月26日(金)

今日の朝日新聞の社会面に、けっこう大きく「『初代つばさ』400系 4月18日引退」の記事。500系の引退の影にかくれて、世の中的にはイマイチ盛り上がりに欠ける感じもするが、記者は木村裕子さんのファンなのだろうか。400系が登場した92年は、出戻り前の鉄分の薄い時期だったが、あの「仮性」のような(特に東京より先頭車)、ある意味「オトコらしい」存在感は、けっこうインパクトがあったなあ。

2月25日(木)

東京-上野連絡線の工事は、なんか快調に進んでいる感じ。早くも、東京方の新幹線高架上に、初の橋脚が二本立っている。建設工事は、ある時点をすぎると目に見えて進むようになるモノで、東京スカイツリー(何度もいうが、トゥリーでなく、ツリーってのが下町・城東っぽい)の最近の伸び方なんて、文字通り竹の子のごとく、目に見えて高くなってるし。そういえば、いつの間にか秋葉原駅の脇の電留線も使用停止になって、架線も外され、高架かさ上げ工事が始まりそうになっていた。これって、いつからなんだろう。

2月24日(水)

「記憶の中の鉄道風景」の、今月分のコンテンツの作成。北海道の複線区間ですれ違いざま撮ったカットの特集だが、今まで40年近く、全く引き伸ばしてもいなかったカットだけに、いろいろ謎が発見されておもしろい。夏の北海道にはつきものだが、記録に残っている配置や運用では解明できない機関車がやって来ていたりして、これはなかなか面白い。しかし、本筋とカットとは全く違うコマだけでも、旅程をほとんど公開出来ちゃうんだから、当時の北海道の蒸気列車密度の濃さは推して知るべし、ということか。

2月23日(火)

あれ、レモン社の鉄道模型コーナーが、元の広さに復活してるじゃないの。半分ぐらいがジャンクカメラコーナーになっていたし、このところタマの集まりも悪いし、さらに鉄道模型店は、3月2日から昔のように銀座教会店に移転とアナウンスされていたので、このまま縮小かと思っていのだがそういうワケでもないみたい。でも、このところ中古屋さんもキツそう。タマが出てこないし、出てきても前より動きが悪いし。

2月22日(月)

巷では、22 2 22の切符とか喜んで買っているヒトもいるようだが、当方はそういう物モノには全く興味なし。そもそも、切符自体が興味の対象外。鉄道趣味といっても、色々あるんだよ(笑)。で、またもや「あすか」撮影で、撮り鉄がトラブル。草津線120周年記念号の撮影で、またまた線路乱入し列車を止めたとのこと。関西方面、どうかしてるぞ。もしかして、今回はまたマスコミに取り上げられたいための、ネタなのか。

2月21日(日)

HOMP Hawaiian Paciffic Railroadの、拡大メンバーによる初めての接合会。これも、詳細は見てのお楽しみということで、ネタバラしになることができないのがツラいところ。拡大メンバー分は、基本的には分岐のないエンドレスなので、比較的トラブルは少ないだろうが、HOMP自体に初参加のメンバーもいるので、フタを開けてみなくてはわからないところもあったのは事実。しかし、案ずるより生むが易しで、さほど問題もなく開通。どちらかというと、ベース連結のためのネジ穴あけが主眼になった感じ。こちらのほうも、ひとまず夏に向けて大きく前進というところだろうか。

2月20日(土)

この週末は、鉄道趣味関係の予定でいっぱいで、鉄分は極めて多いのだが、個人的なモノではなく、組織としての行事なので、ここのネタにはなりにくいのがちょっと残念。本日は、JAMの総会。事前の準備から、事後のお疲れさままで、一日がかり。縁あって、今年からはJAMにも、コンベンションにMP参加のグループメンバーというだけでなく、日本鉄道模型の会の活動全体も含めて、その運営面で、いろいろ関わることになりました。いろいろな形で、モデラーの皆様にお目にかかる機会も増えると思いますので、よろしくお願いします。くわしくは、おいおい申し上げると思いますが、まずは、ご挨拶まで。で、写真は、6日のテイクの別バージョン。ちょっと小高くなったところから、軽く見下ろし気味に撮った感じかなあ

2月19日(金)

天賞堂が水・木の連続店休でどう「改装」されたのか、趣味誌の店頭発売日でもあり、行ってみる。が、けっきょくは拍子抜け。2階がレイアウト変更で多少広くなり、Nゲージの線路やレイアウト用品のコーナーが拡がったのは変化だが、あとのフロアは、ショーケースや棚が一個増えた程度の変化。在庫も特に変わったワケではない。ということで、大山鳴動して、というところか。

2月18日(木)

昼メシを食べに行ったところが近くだったので、ちょっと足を延ばして、タミヤのプラモデル・ファクトリーを覗いてみる。すると、プラスティックモデルの、クルマやバイク、F1などのパーツをランナーから外し、それらしく途中まで組んで塗装し、額縁の中にキレイに並べた「パーツ・パネル」なる商品を売っている。基本的には、プラモデルの部品を並べているので、厳密には実物通りでない部分もあるが、解剖標本のようでもあり、これはこれでけっこう発想として面白い。鉄道模型誌でも、キットの紹介で、パーツをキレイに並べた写真を使うことがあるが、あれを立体的な展示物にしたようなもの。まあ、マニア向け商品というのは、ホントに奥が深い(笑)。

2月17日(水)

神田駅を通るたびに、東京-上野連絡線の工事の進捗状況が気になる。特に、京浜東北線の南行に乗ると、様子がよく見えるので、秋葉原の帰りなど、山手線の方が都合がよくても、秋葉原-東京間のみ京浜東北線に乗ったりする。工事自体は、東京方のほうが進んでいるのだが、今日気がつくと、上野方では、すでに新幹線の上に一部構造物が乗っている状態になっていた。当初の計画では、2009年度使用開始のはずだったのが、住民の反対運動等で延びているのだが、いろいろ建ちはじめてくると、グッと進んだ感じがするなあ。

2月16日(火)

「おたく」と「オタク」は、似て非なるモノで、その存在も相容れないし、「おたく」は「オタク」を見下している。しかし、市場規模としては、「オタクマーケット」は「おたくマーケット」より一桁、いや二桁大きい世界な分、無視はできないというのがその構造を複雑にしている。この辺について書いた文章は、このWebの中には死ぬほどあるので、あえてこれ以上書かないが、鉄道趣味市場は、「鉄道おたく」な人たちが、実は主要なターゲットが「鉄道オタク」になっている、という事実に気付かないまま送り手の側におり、これが、折角の鉄道ブームを自分達のビジネスチャンスに結びつけられないでいる最大の要因でもある。それが同時に、「オタク」層が「斯界」の掟を知らないまま暴走してしまう原因でもあることを理解すべきだろう。

2月15日(月)

JR西の大和路線で、「あすか」を撮影しようとした鉄道マニア数十人が線路内に進入し、12本が運休とのニュース。確かに、最近の「撮り鉄」には、尋常ならざる輩が多く、いろいろトラブルを起こしている話はよく聞くが、まあ、起るべくして起った、というところか。往時のSLブームをリアルタイムで知っている身としては、今時の鉄道車輌をわざわざ「撮りに行く」気がしないし、撮りに行くヤツの気が知れないという感じ。そういう連中なんだから、そもそもどっかオカシいというか、ネジが外れている(そういえば、東海道新幹線で、本当に「ネジが外れて」いて、パンタが壊れた事故があったが)んだろうけど。ひらがなおたく系の「鉄道おたく」はいいけど、こういうカタカナオタク系の「鉄道オタク」は困ったモンだ。まあ、それが消費者としてはけっこう購買力があり、いいマーケットになっているから、野放しにされちゃうんだろうけど。

2月14日(日)

ということで、接合会に向けてHawaiianブロックの製作。まあ直線だし、新設部分はひとまず線路のみの状態でチェックするので、作り始めちゃえば速い。塗装とユニトラックの短尺線路の製作がほとんどなので、一日あればなんとか。それにしても、最近のユニトラックは、半端な短尺線路が作りやすい。片側のジョイナーのほうのみ、道床に固定してあるので、レザーソーとカッティングボックスがあれば、道床を切って片側を抜き、長さをあわせて切ってから、再び線路を挿して接着。最後に線路をカットすれば、どういう長さのレールでも製作可能。いっそ、最初からこういう状態で、任意の長さのヤツを作れるセットを、製品として出せばいいのに。

2月13日(土)

とにかくやることが多くて忙しいし、雪は降ってるし、トラブルは次々起こるし、で、鉄分なし。で、写真は日曜の朝、やっと晴れたんで撮ったもの。またまた渓流のモジュールだが、今度は川下りのカヌーを中心に。理屈ではおかしいところばかりなのだが、人形をおいてしまったほうが、かえって絵としてのまとまりがでてくるのが面白いところ。カヌーの写真に、偶然電車が写ってしまったような感じで。

2月12日(金)

今年もHOMPは、Hawaiian Pacific RailroadでJAMに応募。今年は、「家で楽しめる分割式レイアウトを、拡張して運転会でも楽しめるようにする」プロジェクトの実演。新規会員を加えて拡大部分を作る計画なので、立場上、今年は新会員優先でジオラマ製作は辞退していた。しかし、参加を表明していたとある方が、突如「ヤメる」宣言をして脱退してしまったので、今後は逆に、立場上その方の担当分を作らなくてはならなくなった。まあ、ちょうどぼくのつくったブロックとつながるところだし、線路も直線一本なので、構想的にはそんなに大変ではないのだが。

2月11日(木)

JR貨物が、DE10に代わる入換用機関車を試作新製すると記者発表。ハイブリッド式で、なんと形式がHD300。入換用だと加減速が頻繁なので、ハイブリッドで回生する省エネ効果は相当に高いと思われるが、この「H」という機関車種別は、一体何だ。機関車の新しい種別が現れるのって、昭和3年の形式称号規定以来80年ぶりではないか。まあJRになって以来、ワリと形式の付け方に関しては緩くなったが、それにしてもビックリ。この趣味をやりだして以来、蒸気、電気、内燃機以外の分類がでてくるとは思わなかった。しかしハイブリッドって、電気式での内燃機利用の一形態ではないの?アメリカとかの、発電ブレーキ・総括制御付きの電気式ディーゼル機関車との違いは、極少だと思うのだが。

2月10日(水)

C6120号機の搬出は、趣味誌からマスメディアまで大々的にパブリシティーされて、大いに話題になったが、こちらはひっそりと、JR東海博物館に収蔵される、C6217号機とC57139号機の搬出が月曜日に行われていた。まあ、中部地区では、新聞やローカルニュースで、それなりにとりあげられた模様だが、ちょっと寂しい気も。JR東海も、お客さんの動員を図るなら、パブリシティーでそれなりに前もって盛り上げないとねぇ。

2月9日(火)

去年の週刊ダイヤモンドのJR特集号の特集記事が、新たな記事も加えて、週刊ダイヤモンド臨時増刊「This is JR」として登場。1月に出ていたようだが、一般の書店ではビジネス誌のコーナーに置かれていたと思われ、気がつかなかった。しかし、御丁寧に「ホビー誌」のコーナーに平積みにしている書店があって、発見してしまった。基本的な記事の内容は同じだが、新幹線「500系のぞみ」運転台同乗記と、力走を続ける現役蒸気機関車たち、という二つの巻頭特集が追加されている。この巻頭特集は、明らかにビジネス誌というより、趣味誌といったほうがいい内容。「鉄」な編集者がはしゃいだんでしょうね。

2月8日(月)

天賞堂店内に、模型売り場が2月17・18日連休との貼り紙(代りに11日は営業) 。2・3・4階の改装のため、だそうだ。閉店した舞浜HBf関係の在庫等を、入れ込むスペース捻出のためだろうか。にしても、改装範囲に4階まで入っているのが、なかなか思わせぶり。このところ、ネタ切れというか、けっこう目玉になるようなタマ不足が恒常化しているので、スペース的に多少の変化があってもおかしくはないが。

2月7日(日)

Models IMONの12mmリレーラーが今週発売になったので、買いに行く。平日夜は、ちょっと寄る時間がなかったので、週末にになってはじめて買いに行けた。余裕がないんだよね。このところ。20m級も一気に載せられるというだけに、けっこう大型。最近のリレーラーとは違い、昔の天賞堂のHO/16番用のリレーラーに似て、バックゲージにあわせて載せてしまうタイプなので、製品によりゲージが違う(それはそれで問題だけど)12mm界にとっては、なかなか正解。とはいえ、IMON製品はいいけど、12mmに中には変なシェイプの車輪もあるので、その辺をフォローできているのだろうか。まあ、順次試してみよう。

2月6日(土)

ということで、渓流のジオラマでも、まだまだ構図が工夫できるので、今月も。特に「川」にはコダわらず、撮影の原点ともいえる、線路を歩きながらの「バッタ撮り」のイメージで。線路脇からの撮影でも、最初はグッと機関車を引き寄せて、「走行中の形式写真」みたいなアップになってしまうことが多い。これだと、機関車の記録としてはよくても、どこで撮影したか区別できなくなってしまう(特に北海道)。そのうち慣れてくると、線路脇でも、引きで景色を入れて撮る余裕が出てくる。設定としては、そんな感じかな。機関車も含めて、気分は日豊本線の宮崎-都城間のどこか、というイメージでしょうか。

2月5日(金)

で、ふつうのヒトほど、そういう「風景の季節感」みたいなものを、意識下に持っているのね。少なくとも、日本のヒトは。それがあるから、自然を味わう心が生まれるし、自然と違う雰囲気に対して、違和感がある。三浦展さんのいう「ファスト風土化」で、各地方固有の景色は失われているかもしれないけど、自然の植生自体は変えられない。照葉樹林が、ある日から針葉樹林に変わることはないし、野原に生えてくる雑草の生え方も、ある年からうって変わってしまうということもない。これって、自然に景色をまなでる気持ちがあれば、別に難しいコトではないと思うけど。車輌模型ばっかり作る人って、ミクロ・ミクロで細かいところばかり見すぎて、マクロに景色を俯瞰するのとか苦手なのかな。

2月4日(木)

最近は、車輌以上にジオラマやレイアウトの人気が高く、特にマニア意外の一般人からも広く受け入れられているため、趣味誌以外でも、秀作がメディアに掲載されることが多い。シーナリーでも、ストラクチャーでも、すばらしい出来映えのモノが多く、見応えがあるが、できがよければよいほど、気になる点がある。それは、自然の景色としての「整合性」である。花には、咲く季節がある。農作物も、露地栽培なら季節ごとの実りがある。木だって、見慣れた人が見れば、一本だけで季節がわかる。花もそうだ。チューリップがあったり、ヒマワリがあったり、コスモスがあったりすれば、季節は決まってしまう。チューリップとヒマワリが同時にあるというのは、人工環境の植物園の温室の中だけだ。同様に、田植えの季節は、各地域では決まっている。田植えのバックで、あぜ道に草が茂りまくっているということはあり得ない(タイやベトナムは知らないが)。そのジオラマの季節設定が曖昧だと、植生がおかしくなり、日本ではあり得ない景色になってしまう。見慣れたヒトからすると、これは極めて違和感がある。同様に、方位の設定もある。木の生え方、草の生え方は、日照の具合、すなわち方位を反映している。いいジオラマは、方位がちゃんとある。こういうところは、車輌マニア、工作マニアだと見逃してしまうが、ふつうの人々が違和感なく景色を感じられるかどうかは、実はこういうところにかかっていたりする。見たヒトがリアルさを感じるかどうかは、技術の巧拙以上に、こういう設定にかかっていると思うのだが。

2月3日(水)

昨日、秋田新幹線のE3系後継となる、E6系の記者発表がJR東日本から。朝日、毎日、日経の三紙が、社会面に記事。読売、産経はなし。鉄分にこだわる産経としては、ちょっと珍しいかも。朝日は独立した記事だが、扱いは最大。毎日は、広報写真を一面のヘッドライン欄に掲載(記事本体はベタ並み)。日経は、「鉄」記事の定番となったコラムでの掲載だが、広報写真ではなく、模型のモックアップを撮影したオリジナルカットの写真を掲載し、一味違えた扱い。各紙各様の扱いに、微妙なこだわりが感じられたりして。

2月2日(火)

ワケあって、「趣味人」としての経歴を短くまとめた文章を描く必要が生じた。で、振り返ってみる。確かに鉄道や鉄道模型は小学生の頃から好きで、趣味誌・模型誌も、その頃から買ってはいた。だが、他の子供より多少鉄分が濃かったとしても、これは当時の少年としては必修項目。決して「趣味人」ということではない。こっちの世界に関して、カタギではなくなったのは、やはり「蒸気機関車の撮影」に血道をあげるようになったのがきっかけだ。今を逃したら、一生後悔する。このタイミングで生まれてきた意味がない。とばかりに、何かが背中を強く押し続けたからこそ、「人間ヤメますか」状態になってしまった、ということだろう。それがあったからこそ、模型でも「『世界』をそこに再現する」という方向に突進することになったワケだし、出戻る時も、前と全く同じ指向で舞い戻ってきたというのもそうだし。

2月1日(月)

「夢」を大人買い-今月のホビー日記-は、2004年2月にスタートしたので、コレで満6年を経過、本日より7年目に突入することになる。かつてティーンズの頃に、蒸気機関車の撮影旅行で飛び回っていた期間は、70年の夏から75年の夏まで、正味5年間だったことを考えれば、7年は長いよね。出戻り以降だけでも、充分ベテランかもしれない。出戻り前と合わせれば、ダブルベテラン(笑)。まあ、それだけ歳喰った、というだけのことなんだけでど。この個人Web自体が、今年の7月で丸13年。栄華衰勢の激しいインタラクティブ界では、超古典になっちゃってるけど。コンテンツの互換性を保つために、今だにhtml直手書きだし。


(c)2010 FUJII Yoshihiko


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