hobby diary

「夢」を大人買い

-今月のホビー日記・2010年8月-




8月31日(火)

今日の朝日新聞朝刊、第3社会面の「もっと知りたい」は、「開かずの原宿宮廷ホーム」と題して、原宿駅のお召し列車用宮廷ホームの由来と、E655系をはじめとする、平成になってからのお召し列車の動きの特集。実は朝日新聞は、業界内では皇室報道に強いことで知られており、皇室×鉄分と両翻ついた感じで、なかなかいいポイント。まあ、内容的には一般向けで、趣味人としては物足りないところもあるが。

8月30日(月)

恵比寿駅を通ったので、はじめて山手線のホームドアが稼働しているのを目撃。まあ、ホームドア自体はもはや珍しくはないので、JRの混雑する駅での利用というところぐらいしか目新しさはないかもしれない。しかし、ホームドアにすると、乗車位置に並ぶのではなく、微妙にドアの左右に分かれて待つようで、けっこう乗降時の流れがいい。乗り降りのスピードや混乱を防ぐ意味では、思わぬ副次的効果があるみたい。

8月29日(日)

帰りが深夜になって、TVをつけると、NHK総合で、「昭和のSL映像館」なる特別番組をオンエア中。またヤバいコトに、九州からはじまって、だんだん北上する構成。つい見ちゃうじゃないの。内容は、映像アーカイブから蒸気機関車のカットを編集したもので、SLブームの頃の、明らかに「蒸気機関車の記録」として撮られた映像から、偶然蒸気機関車が写っていたフッテージまで、内容的にはいろいろ。かってみたことのある映像も散見された。でも、趣味人的に見て、けっこう珍しいカットもちらほら。やはり、16mmフィルムの、プロクオリティーでの映像は、記録としては貴重だ。

8月28日(土)

珍しく吉祥寺に行くと、今年も井の頭線吉祥寺駅は、改築工事で「夏の一線一面運用」。確かに大工事だが、期間が長いなあ。去年もやっていたよなあ。多少、遅れ気味だったり、途中でダンゴになったりというところはあったが、それにしても、ダイヤそのものを変更せず、一線で運用できるというのは、毎年ながら感心してしまう。この工事、来年もまだやっているのだろうか。

8月27日(金)

松尾よしたかさんと佐々木也寸志さんの共著、「アメリカ鉄道大全 アメリカ本土48州完全ガイド」が気になっていたので、買ってくる。アメリカの鉄道の情報については、日本の趣味人の中では、比較的詳しい方だと思うが、なにせ模型から入った知識なので、古い時代の車輌中心に片よっているのは仕方がないところ。そういう意味では、かなり一般向きの本だが、現代のアメリカ鉄道に関する概観として、けっこう新鮮な内容もあり、知識を整理するベースとしてはなかなか良く出来ているのでは。

8月26日(木)

横浜の駅ビルに行ってみると、なんか変。栄松堂書店が、閉店しちゃってるじゃないの。張り紙を見ると、7月15日で横浜店54年の歴史を閉じましたとのこと。栄松堂といえば、東京駅構内の店がおなじみだが、鉄道等の趣味誌については、取次を通さず、版元直取引で、模型店などと同じく、いわゆる「店頭販売日」に売り出す、マニア御用達の書店。横浜店も、ホビー関係の書籍・雑誌には異常な突出ぶりがあっただけに、残念といえば残念。まあ、横浜西口にはオタク度の高い店が多いので、かえって埋没してしまったということがあるかもしれない。

8月25日(水)

新製品の新品を買うというのは、年に何回かという感じなのだが、注文していたブツが発売になったので、買いに行く。予約分をとっておいてくれていたのだが、これを試走すると、なんか走りがぎくしゃくしている。ギアボックスか動輪の偏心、あるいは動輪の位相ズレアタりかと思うが、他の在庫をチェックすることに。すると、今度は、ポイントでショートする。三度目の正直で、3つしかない在庫の3つめをテストすると、これはちゃんと動く。ということで、2台は修理にまわることになってしまったようだが、なんか初期故障のテストをしたような感じ。あまりトラブルに出会ったことのない製品なので、ちょっとビックリ。まあ、こういうこともあるのだろうか。

8月24日(火)

本日の朝日新聞一面トップ記事は、「新幹線か飛行機か分ける壁 4時間の戦い新次元 -来春「みずほ」大阪-鹿児島間直通3時間47分」」。4時間の壁を前にだしているものの、九州新幹線直通の最速パターンとして「みずほ」号が設定されるコトがメインの記事。ん、みずほ?とばかりに、調べてみると、JR西日本もJR九州も、昨日は記者発表していない。完全にスクープ記事。鉄ネタでスクープというのも、余り聞いたことがない展開だが、鉄分の濃さを競い合っている最近の中央紙ならでは、ということだろうか。しかし、その途中で見つけちゃったんだけど、JR九州は、9月に「ED76三重連 あさかぜ・明星号」なんて企画列車を走らすのね。なんか、最近企画列車づいてますなあ。やっぱり、お客さんが来るんだろうね。

8月23日(月)

今年のコンベンションは、事務局的には、大幅にメンバーチェンジした新執行部による初回となっただけでなく、その影響で、例年より準備期間が相当に短くなるという状況下での実施となった。11回目というコトで、「ウマくいって当たり前」な評価になってしまうだけに、その成果が問われるところ。そんな中で、ひとまずの集計では、入場者数は37000人弱とのこと。第10回よりは多く、第8回、第9回並というところ。第6回の最高記録には及ばないが、人数で見る限り、まずまずの盛り上がりと評価できるのではないだろうか。そっち関係では、理事展示ということで、「中学・高校時代の恥ずかしい作品」を出品しなくてはならない。で、高校時代の16番の作品。確かに、いろいろな意味で恥ずかしいなあ。

8月22日(日)

そういうことで、今年もコンベンション3日間が終了。細かいトラブル、中くらいのトラブルはけっこう起っていたが、創発的に解決してしまったので、ひとまずはつつがなく終わったという感じだろうか。けっこう広いスペースを取ったつもりだが、やってもると、これでもみっちりと埋まっている。けっきょく、ハワイアンのほうは、車輌は持ってきたものの、走らせじまい。12mmの方は、最後はこんな列車で〆。なんか皆さん、異常な盛り上がり。少年時代の16番のブルートレインが甦ったような感じでしょうか。まあ、それが鉄道模型の原点ではあるのだが。これって、なんかの願望を示唆的してるのかも。

8月21日(土)

コンベンション二日目。搬入・搬出日以外は、電車でゆききしているが、朝のゆりかもめがなんとも傑作。新橋駅では、若い女のコや家族連れで満員なのだが、そのほとんどがお台場で降りてしまう。その後残っているのは、なんとオヤジ・ジジイばかり。東京ビッグサイトで行われている、わが国際鉄道模型コンベンションと、ハムフェアに向かう客だ。こんなに加齢臭に満ちあふれたゆりかもめも、この時期ならでは。ハムフェアの方が、さらに年齢が高いな。いずれにしろ、まあ大事なお客さんなんですが。で、ハワイアンには、こんなのも登場。実際にに見ると、これがなかなか似合っているんだよね。リゾートっぽくて。

8月20日(金)

第11回国際鉄道模型コンベンションも、いよいよ開幕。今朝は、例年になく開場待ちの行列が長く、屋外まで続いている状況。幸先は良いが、待ってる人は大変だなあ、と、思っているうちに、いよいよ開幕。ということで、「中の人」らしいカット。開場一番乗りのヒトたち。その後の人出も、けっこう順調な感じではないだろうか。しかし、自分達の出展や事務局作業で、トラブルが重なるときは、なぜか重なるもの。けっこう忙しい一日になった。ということで、ぜひ皆さん、東京ビッグサイトにいらしてください。

8月19日(木)

JAM国際鉄道模型コンベンションの仕込み。今までにない大スペースだったので、時間内にウマく作業ができるか、なかなかクリティカル。しかし、人時間のパワーというか、とにかくメンバーを搬入日に集中したので、予定通りてきぱき作業が進む。小さなトラブルはもちろんあるが、基本的に予定通りオンタイムで準備完了。今年は、12mmモジュールも復活だが、気分を変えて、こんな感じの車輛も登場する次第。何でもあり、なのでお楽しみに。

8月18日(水)

泣いても笑っても、準備はもはや今日だけしかないのだが、それでもあがくのが人情。なんか、12mmの方でも新ネタをださないと、イマイチ盛り上がらない。ということで、限られた時間の中で、デコーダを買ってきて、つけやすく、つけて面白そうな車輌に装着。そのあと、もって行かなくてはいけないものを、必死に探して持ってくる。そんなこんなで、タイムアウト。締切がこないと、自分で切り上げられないというのも、また人情か。

8月17日(火)

とはいいつつも、時間があるとちょこっと手を加えたくなっちゃうのが人情。すき間があると、なんか小物を置きたくなっちゃうし。そんなこんなで、車輌も前と全く同じでは能がないので、新たにDCC化する。しかし、この暑い時に半田付けというのは、いかに配線の半田付けでも気乗りがしない。ということで、今回は一輌だけ。

8月16日(月)

本日の朝日新聞「ひと」欄は、「鉄道博物館でジオラマを整備する模型職人 竹村徹夫さん(65)」。うむ、今回の鉄記事は、からめ手から来ましたね。取材は文・沼田千賀子 写真・古川透、とのこと。「縮尺80分の1ほど」の「ほど」が泣かせますね。そういえば、旧交通博物館レイアウトの新幹線は、最初に出来た時は、1/80・18mm(これもEMの一種か)だったんだよね。さあ、日経は次にどうくるか?

8月15日(日)

本日は、12mmモジュールの整備。写真撮影とかでは、時々使っていたものの、走らせるのは(繋げなくては走れせられないモジュールの性質上)前々回のコンベンション以来2年ぶり。そのワリには、電気系統そのものには、さほど問題はなく、いろいろ調整するだけで、ちゃんと機能する。Tortoiseにしろ、Hareにしろ、中々の信頼性。まあ、固定レイアウトに使うものなので、信頼性が低くちゃ困るんだけどね。で、驚いたのが、レールのサビ具合。結果からいえば、篠原のフレキが一番サビが軽い。次がPECOのフレキ。この両者は、まあ一般的なクリーニングで対応できたが、IMONトラックを利用した部分は、メチャクチャ強烈にサビている。線路は篠原製のはずだが、黒染めするために材質が違うのだろうか。とはいえ、覚悟していたよりは状態はよく、調整はそれほど手間はかからなかった。これにて、HOMP方面の準備はひとまず完了。

8月14日(土)

この週末は、最後の作業日。明日は12mm地鉄のメンテに当てるとすると、ハワイの新規部分は今日中にあげなくてはいけない。各部の修正をしながら、植木屋さんで、木と草を一気に仕上げる。とはいえ、ここで悩ましいのは、塗料や接着剤の乾燥時間。気温が高いのは、作業するには辛いが、シーニックセメントとか早めに固まってくれるのはラッキーかも。ということで、ひとまず完成。木が生えると、ますますディズニーランドだなあ。そもそも、この駅舎は、ジョン・オルソン氏のデザインだし。

8月13日(金)

仕事が終わってから、HOMP方面とJAM事務局方面のダブル打ち合わせ。けっこう時間が限られているワリに、積み残しは多いし、動ける人間は限られているし、ということで、開き直って「毒を食らわば皿まで」状態。会場まで持っていかなくてはならないものも、両方合わせて多いのだが、搬入日に会場に詰めていなくてはいけない時間も長いので、二往復というワケにはいかない。今年はワンボックスを借りてきて、それで搬入しなくてはならないなあ。

8月11日(水)

ご近所の旧新橋停車場「鉄道歴史展示室」ではじまった、「日光道中 -江戸の旅・近代の旅-」を見に行く。内容は「Gallery of the Week」を参照して頂くとしても、鉄道の社会的な役割にスポットライトを当てた、なかなかいい企画展といえる。レイル誌にも使われていた写真が、会場にも展示されたいたが、日光線にD51が使われていた、というのは中々の盲点。山岳線なので、D51が重連で活躍していてもおかしくはないのだが、昭和30年代にはもうディーゼル化されていたので、蒸気時代がどうだったのかとか、思っても見なかったというのが本音だろうか。

8月10日(火)

ことしのJAMコンベンションは、地鉄モジュールも出すので、ちょっと雰囲気を変えようかとネタ探しに、久々の食玩ショップへ。で、行ってみてびっくり。最近は、すっかり下火になっちゃったのね。食玩コーナー自体が縮小しているだけでなく、HOスケールにちょうどよかったクルマのヤツとか、全然なくなってる。そうかんがえると、あの時期に大量にGETしておいたのは、今となってはラッキーだったということか。

8月9日(月)

ハワイ方面の仕上げにちょっと思い立ったアイディアがあり、その材料があるかな、と模型店を覗く。こういうレイアウト関係の材料は、思いついてもないほうが多い、というか、そっちが普通なのだが、なんと在庫があるじゃないの。これは運がいい。まあ、こういう時のために、人形や樹木、地面材料などは、必要なさそうでも面白そうなものは買っておくワケだけどね。おまけに、妙な出物も。芸風外だが、あまりに格安なので、この値段ならオモチャとしても充分面白いとばかりに、つい購入。ワリとついてる一日だった。

8月8日(日)

今回は、花火を見に義理の弟も来ているのだが、Nの常設お座敷で列車が走るところをみたいと所望。とはいえ、全線メンテする余裕はないので、新幹線2線と、在来線2線の4線のみ整備することに。TOMIXの「乾式」のレール研磨車と、Nではおなじみの「LOCO」を使用して、急いで保線作業。なんとか4列車同時運転(エンドレスだけだが)を実現。新幹線だけは、春にちょっと走らしたのが、結果的には良かったが、在来線のほうを走らしたのは、2年ぶりぐらいかなあ。今度、抜本的にメンテナンスしないと。

8月7日(土)

実は、今回やらなくてはいけないことがある。それは、国際鉄道模型コンベンションで、JAMの理事展示という企画があり、「高校生の頃の作品」を展示しなくてはいけないのだ。16番の車輌はあらかた売却してしまったが、自分で作ったり加工したりしたモノだけは保存してあるので、ネタには事欠かないが、高校時代に作ったものが、今でも無傷で伝世しているものとなると、これは限られてくる。壊れた部分を補修してしまっては、高校時代に作った、という意味は減ってしまうのだが、オリジナルのまま破損なく残っている車輌は結構限られている。その中で、加工度が高く、スクラッチで作った部分やパーツがあるもの、という基準で蒸気機関車を3輌選ぶ。しかし、埃によるナチュラル・ウェザリングがキツいものもあり、汚れ落としに一苦労。これも、あんまり磨くと趣旨に反してしまうので、まあ、ほどほどに。何がでるかは、会場で。

8月6日(金)

本日より3日間は、近くの海水浴場の花火大会が家から見れるので、恒例の千葉行き。とはいえ、今回は5月以来週末に時間がなかったので、庭は荒れ放題。先週とこの金・土で、ひとまずキレイな状態にしなくてはならない。家族総出の肉体労働。休憩時間に、ふと思って、書庫から話題の「模型とラジオ」の鉄道模型特集増刊号を取り出す。記事は記事で功罪両面あると思うが、子供心を弄ばれた記憶が強いのが、巻末の「科学教材社通販カタログ」のページ。これ、在庫じゃなくて、品切れも含めて過去取り扱った製品が全部載っている。カトーのカタログもそうだが、確かに4〜5年経てば再生産するかもしれないが、子供にとっては、その4〜5年が、大人の10年より長いのだ。神田の科学教材社に行けば、その製品があるかもしれない。今在庫切れの商品が載っているというのは、子供たちに、そういう罪作りな期待を抱かせるのだ。当然、行ってみて「やはり品切れ」という事実を知った時の落胆も大きかった。こういういきさつがあるので、「模型とラジオ」については、どうも良い印象が残っていないなあ。

8月5日(木)

この夏は、6月の下旬から7月、8月と「死のロード」で、週末が全部埋まってしまっているという、酷な状況。そんな中でもある意味、一番スケジュール的にタイトでヤバいのが、今週末。ひとまずこれを乗り切れば、ちょっとはペースがつかめるか。底打ち、ってヤツだな。とはいえ、JAMコンベンションは、運営事務局のほうも、HOMPのほうも、まだけっこう不確定要素が多くて、危ういところもあるのだが。

8月4日(水)

模型の製作手法は、車輌でもジオラマでも、正解があるわけじゃないし、全く違うテクニックを使っても、結果的にはほぼ同等の仕上がりになるコトも多い。そういう意味では、それぞれのヒトが、一番やりやすく、間違いがないやり方をとればいいし、それが微妙な個性の違いにつながるコトも多い。しかし、今の30代以下の世代にとっては、このような「正解がない」モノを学ぶ、というのはなんとも難儀なモノのようだ。若者が工作をしなくなった理由の一つとしては、このどれでもOKという柔軟さが、かえってとっつきにくい原因となっている。とはいえ、昔も最初の入口は「これが正解」と決めつけていた方がわかりやすいのは同じで、模型と工作とか、模型とラジオとかいった入門誌は、クオリティーとは別に、その「わかりやすさ」をもう一度評価する必要があるのではないか。

8月3日(火)

このところ、大物、小物含めて、けっこういろんなタマがよく出てくる。珍しい大物も多いが、前にも触れたように、すでに持っている特定番号機が多いので、散財の危険にさらされないで済むのは幸いか。しかしその分、今年は貨車がけっこう増えている。いろいろ合わせると、月3輌強のペースで増えている勘定。これで行くと、年末には350輌の大台に載るかな。

8月2日(月)

作業がこのステップに入ってくると、朝、晩と少しづつ作業し、その間で乾燥時間を稼ぐというスタイルが、けっきょく一番効率的。それにしても、いろいろ細工を加えてゆくと、「狭さ」がますます強調されて、ほんとテーマパークだなあ。まあ、逆にそう割り切れる強みもあるのだが。まあ、日本型と違って、プロトタイプを熟知しているワケではない、そもそも「妄想」がかなり入っている設定なので、その辺は、ね。ところで、陽にあたって色あせた感じをどうやってだそうか。汚しとは、そもそも色の理由が違うからなあ。

8月1日(日)

一つ一つ用事を片付けていって、やっとJAM向けのレイアウト担当分のデコレーションに手をつけられる。ということで、まずはターフ撒き開始。この手の作業は、パネル一つ分、一工程づつ一気にやらなくてはいけないので、それだけの時間が確保できないと手をつけられないのだ。まずは、草地の部分を仕上げる。ハワイの方を先にまとめてから、12mmの方の整備や収納用のコンテナ作りもやらなくちゃいけないので、けっこう時間はタイト。いつもながら、乾燥時間との戦いですな。


(c)2010 FUJII Yoshihiko


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