「夢」を大人買い

-今月のホビー日記・2015年1月-




1月31日(土)

また、ちょいと蒸気機関車関連の写真提供の依頼があった。今回は、シリーズでけっこう大ゴトになりそう。ネタばらしはもうちょっと先になるが、ワリと得意分野なのでこっちも気合が入る。今回は、カラーポジで撮ったカットもかなり使うことになりそう。ということで、早速最初のオーダーについて、ポジのスキャンを開始。しかしこのカラーポジ、撮ったっきりで40年間ほったらかして見てなかったカットも多く、拡大してみるといろいろ発見がある。いかんなあ、寄り道が多くなって。

1月30日(金)

夜飲み会から帰って山手線に乗りこんだら、ちょうどその時点で抑止がかかる。西日暮里駅で線路内立ち入り。あのあたりの線路内立ち入りは、人身ではなく、外国人スリ団の逃走であることが多い。なら、逃げられるか、身柄確保か、その時点で抑止解除になるので、ジタバタしない方が有利とみた。けっきょく15分強で運転再開。急いでもいなかったので、まあ許せる範囲か。

1月29日(木)

配置表は、昔の資料で活字を使っているので、けっこう誤植が多い。本文と違って、データ系は校正がしにくいというのもあるが、単純に読み違えのミスが多い上に、そういうミスは、3と8の読み違えとか、1番だけズレるとか、チェックする時もうっかりつられちゃうのが多いので、素通りしてしまったということなのだろう。こう見てゆくと、エラーが8620形式と9600形式に集中して発生しているという理由も納得できる。これも、経年的に横で比較すると、怪しいのがすぐ炙り出されるのだが。

1月28日(水)

「九州蒸気機関車配置表」にコンテンツ追加。今回は1969年3月末の配置表を見つけたんでデータ化。こうやって間が補完されてゆくと、元データのミスもけっこう修正できる。サウンドや映像のデジタルデータだと、前後のデータからエラーが補完できるようなものか。複数の雑誌、詳しくはここを。手元に偶然あった雑誌のバックナンバーや書籍から採録しているので体系的ではないが、あと70年、73年、74年の3月末があれば一応撮影した写真の考証用には充分かな。千葉の書庫に行けば、配置表が乗っている雑誌があることは間違いないので、おいおい探しましょう。書庫の整理もしなくちゃいけないし。

1月27日(火)

「ひかり号」といえば、戦前の釜山-新京間の鮮鉄-満鉄直通欧亜連絡急行列車が元ネタというのは、東海道新幹線開通当時を知っている鉄道ファンなら常識だった。なんせ、20年ぐらい前まで現役だったわけで、今で言えばバブル期の話みたいなもの。それを知っている者にとっては、釜山-奉天間の急行だった「のぞみ号」が同じく東海道新幹線でよみがえったのも、驚くに値しない。はずなのだが、これけっこう知られていない。若いファンとかは知らないんじゃないのかな。もちろん、一般人はもっと知らない。そもそも、新幹線は車輌規格・建築規格とも戦前の弾丸列車計画を引き継いでいる(新丹那トンネルをはじめ、すでに建設開始していた施設も多い)ため、直通連絡を考えていた満鉄基準で作られている。そういう意味では、違和感がないといえばない。日本の新幹線が、中国の線路をそのまま走れる(欧州の鉄道では、線路幅は同じでも、車体が大きすぎて走れない)のは、それが理由だったりするのだが。

1月26日(月)

珍しくIMON製の解放形の中古が出ていた。決して状態は良くないが、その分値段はジャンク価格で安い。それに、ほとんど中古ではタマを見ない機種。もしかして、初めてじゃないかな。ということで、早速購入して再生。部品が曲がっていたり、取れていたりするものの、スジは悪くないのでワリと簡単に修理し、タッチアップすれば一丁あがり。しかし16.5mmのブラスの蒸気機関車って、何年ぶりだよ。16番以来だから、40年ぶり近いのでは。HO標準軌の蒸気は、米国型、欧州型、中国型とプラやダイキャストの量産品はけっこう買ってるけど、ブラス製のはなかった。しかしこの下廻りの感じ。なんか懐かしいな。

1月25日(日)

しかし東京オリンピックまでの昭和30年代というと、確かに社会の基本構造は明治以来の戦前からの継続性の方が強く、高度成長以降に顕著になった「画一性」の方が前に出るほどには豊かになっていなかった、というのは子供ながらの実感である。東京でも、民鉄各線は、本当にそれぞれの路線毎の特色があった。京王線は、中央線に比べると、多摩川沿いの街道筋を行くので、下町っぽいいなたさがあったし、京浜急行と東海道線も、関西の阪神間のような「ガラ」の違いがあった。最たるものは京成で、乗ってる人を見ると、とても東京の大手私鉄とは思えないほど雰囲気が違った。いまでも違いはあるが、そんなものではない。明らかに住んでいる世界が違ったのだ。良い悪いではなく、昭和30年代とは、そういう時代だったのだ。

1月24日(土)

今月売りのRailは、河村かずふさ氏の昭和30年代初期の江ノ電風景が第二特集。江ノ電といえば、いまでも昭和レトロな風景で知られているが、これはさらにその上。想像を絶する風景。ほとんど、明治・大正の日本の風景とかわらない。いや、東海道五十三次の広重の浮世絵に描かれた相模湾沿いの風景に近いかもしれない。横浜の人に言わすと、「湘南と聞くと、干物臭い、カマボコ臭いイメージがある」となるが、まさにそのルーツがしのばれる世界。これがたかだか5〜60年前なんだからなあ。

1月23日(金)

最近では、一般向けの雑誌やテレビ番組で鉄道関連のネタが取り上げられることも、至って日常的になってきた。それだけ鉄道がコンテンツとしてアピールするようになってきたということなのだろうが、そのような流れは鉄道趣味界には繋がっていない。それどころか趣味界には、そういう形で鉄道が取り上げられることを批判的にとらえる人も多い。経営的に言えば、こういう流れに乗ってそれなりに拡大を図るのか、こういう流れに乗らず地道に「山椒は小粒で」を目指すのか、戦略的に選択しなくてはいけないポイントにある。こういう時になにもせず流されてしまうのが、一番危険だと思うのだが。

1月22日(木)

今月売りのアサヒカメラを書店で手に取ってみると、特集はなんと「鉄道写真」。確かにこの10年ぐらいは、アサヒカメラでも鉄道写真が取り上げられることが多かったが、これだけ正面切って大特集というのは画期的なことでは。というのは、鉄道写真というのは長らく写真界では鬼っ子で、とくに写真雑誌は蒸気機関車の現役時代からブルートレインブーム、ちょうど1970年代から80年代にかけては、黙殺ともいえるような状態だったのだ。まあ、高級カメラユーザのかなりの部分が撮り鉄である以上、カメラメーカーが「鉄」を無視できなくなったってのもあるんだろうけど、隔世の感。

1月21日(水)

本日、「第16回 国際鉄道模型コンベンション」の実施概要が、主催する井門コーポレーションから主要鉄道模型関連企業向けに発表された。基本的な部分は今までのコンベンションを踏襲した形で実施されるが、入場料、出展料の値下げや、会場内での各種企画の実施など、「井門色」を打ち出した部分もけっこうある模様。今月中には、専用Webページのオープンし、応募要綱の配布を開始するとのこと。詳しくは、そちらのリリースをお待ち下さい。

1月20日(火)

今月の「記憶の中の鉄道風景」のコンテンツ作成。「大畑の三日間」も、3日目までいって出つくしたと思ったでしょ。ふっふっふ、そうは問屋が卸さない。あるんですよ。ブローニーのネガカラーで撮影したカットが。ほぼ同位置から同時撮影のカットが多いけど、これはこれで微妙に違ったりする。ということで、「大畑の三日間」はついに2ラウンド目突入。3日間で、一体何ヶ月引っ張れるのか??

1月19日(月)

趣味誌の店頭販売日(だった模様)。今月も時間がなく、直接店頭に行っていないので、あくまでもWebでの確認のみ。まあ19日月曜日は、一番オーソドックスなパターン。アナログで印刷していた昔と違って、年末進行明けの一月号だからといって、編集に使える日数が数日へるだけで、特に遅くなるというワケではないからなあ。印刷がスピーディーになった頃には、雑誌そのものの価値が減っちゃってるってのは、なんとも皮肉だよな。

1月18日(日)

新年度初の、「日本鉄道模型の会」の月例理事会。今回は、来月の総会に向けて、昨年度の決算と、今年度の活動計画。年末、12月26日(土)・27日(日)に池袋芸術劇場で行なわれる「池袋鉄道模型芸術祭(仮)」を活動のメインに、そこに向かって、運転会とトークショーを何回か行なって会としての活動を盛り上げてゆくことが決定。「日本鉄道模型の会」の原点に戻って、モデラー間の交流を深めることで、鉄道模型界の発展に貢献するという基本方針が確認された。今年は、この方向で新しい「日本鉄道模型の会」の姿を、皆様の前にお見せする所存です。よろしくお願いします。

1月17日(土)

またまた葬式鉄というか、東武東上線の8000系お別れ記念列車と、八王子の115系の引退記念団体列車が今日運転。まあ、これも営業企画なんで、お客が集まる限りどんどんやってもらって構わないが、逆にいうとよくまだ客が集まるよね。ある意味じゃこれ、前の1000円高速の時、高速を走ってヒマを潰すだけの需要が喚起され、渋滞が続出したのと同じで、ヒマを持て余している人がどれだけ多いかってことだよね。話題の店が紹介されると、つい行列に並んじゃうようなもので。よいうこよは、掘り起こしさえ間違えなければ、時間がつぶせるのなら列車に乗る人はまだまだいるってことだよね、葬式以外にも、ネタはあるんじゃないの。きっと。

1月16日(金)


大井町駅の出札口の自販機の中に、何やら妙なマシンが。よく見りゃビューカードのATMじゃないの。なんともハマリがいいので、つい見過ごしてしまいそうだが、アイディアとしては斬新。しかし、こんなところに置いたら、かえってキャッシングに対する自制心が働かなくなっちゃうんじゃないのかな。あれ、マシンがちょっと後ろめたいところに設置してあるから、一瞬のためらいが働くような気がするのだが。

1月15日(木)

しかし知っているようなつもりでも、実際に配置表のデータを自分で入力してみると、いろいろ新発見がある。C55、C57なんかは全部の機番の動きをそらんじられるし、D51も人気ガマは大体アタマに入っている。台数の少なかったC12、C56、C60、C61なんてのもわかっている。まあ、追っかけて撮りに行ったってこともあるんだけど。その一方で、無名の働く男って感じの9600とかC11、入換用の8620なんてのは、この時はこいつはここにいたのかっていう発見がけっこうある。これはこれでけっこう面白い。少なくともぼくにとっては、時刻表を見るよりは好奇心を掻き立てられるぞ。

1月14日(水)

「九州蒸気機関車配置表」にコンテンツ追加。手元に資料のあるものからインプットしているので系統的ではないが、基本的に当時の雑誌はあるので、順次揃うものと思われる。今回は1968年3月末と1972年3月末の配置表をデータ化。しかし、インプットして気付いたが、これ元データにけっこうミスがありそうだぞ。複数の雑誌、さらには「機関車表」等とつき合わせて校正したほうがいいな。明らかにミスプリの何点かは修正したけど。詳しくはここをご参照ください。

1月13日(火)

「第16回 国際鉄道模型コンベンション」に関して、今年からイベントを主催する井門コーポレーションの関係者から、実施概要のブリーフィングを受ける。今年も例年同様の形でコンベンションは行なわれますが、業界の中でプレゼンスのある企業が主体となるだけあって、今まで以上に内容もまとまりもあるイベントになりそう。近日、井門コーポレーションからインフォメーションが発表されると思いますので、ご期待下さい。。

1月12日(祝・月)

成人の日。千葉から帰ってくると、デアゴスティーニの「週刊『蒸気機関車C57を作る』」の掲載誌の献本が届いていた。そうだ、写真を提供したんだった。が、来たのは動輪の号だよ。こりゃヤバい。なかなか良く出来てるじゃん。なんか、撒き餌になっちゃうかも。いや、ここは一つ動輪だけ使って、プラモの人形と組合せ「祐天寺の公園」のジオラマを作るという手も。ううむ、悩ましい。

1月11日(日)

三連休2日目。どうしても用事があって、千葉に来ている。しかし、ついに書庫が満杯に。鉄道趣味関係以外の本もあるので、かくなる上はこれを整理して、鉄道関係の資料専用にしなくてはならない。まあ、今年の課題だな。こりゃ。今年中にはなんとかしよう。でも、資料性のあるヤツしか最近は買ってないんだけどなあ。

1月10日(土)


昨晩ではあるが、やっとのことで遅ればせながら「東京駅100周年記念号」に遭遇。山手線はワリと乗っているし、見かけることも多いのだが、不思議とご縁がなかった。まあ、こういうものはタイミングなので、会えないときは会えないもの。昔、現役蒸気機関車を撮影に行ってた頃も、撮りたい機番のカマが来てくれるかどうかは、ホントに運次第だったし。まあぼくの場合は、一応撮りたい機番のカマは、ベストのところではないけど、どっかで出会って撮影はしているんだよね。駅とか機関区とか。まあ、こういうのは運がいいというか悪いというか。

1月9日(金)

新コンテンツ、「九州蒸気機関車配置表」をスタート。まずは、手元にあった1971年3月31日現在の配置表をデータ化。資料そのものは基本的に揃っているので、今後順次html化してはアップロードする予定。一義的には、自分が写真に写っている機関車の機番を比定するための資料なのだが、フリーソフトと同じで、どうせあるなら、広く利用してもらった方がいい。詳しい内容についてはここをご参照ください。

1月8日(木)

今週は、冬の嵐と強力な寒気で、北国の天気は大荒れ。ダイヤもかなり乱れたようだが、雪景色の中の最後の活躍を狙っていた向きには絶好のチャンスだったようで、SNSやBlogでは力作が次々と発表されている。特に、除雪機関車の活躍は、大雪にならなくては撮れないだけに、ダイヤの乱れは問題だが、ある意味「最後の花」といえないこともない。そういえば、廃止間近な「トワイライトエクスプレス」が大幅に遅延し、車内で過ごした方々もいたようだが、「鉄」的には、より長い時間を満喫できた上に、通過時間の関係で普段見れないはずの景色が堪能できたりと、マニア的には随喜の涙モノだろう。

1月7日(水)

人形もそうだが、ミニネイチャーみたいな植物のモデルも、いざ必要になったときに難儀するもの。確かこんな雰囲気のがあったはず、と思って探しても、どの店でも残っている製品はおよそ同じようなものばかりで、そういう製品があったが売り切れたのか、そもそも何かの見間違いでなかったのか、区別のつけようがない。かといって、興味あるのを全部カってストックしておくのも、資金がかかりすぎるし。このへんがなかなか辛いところだなあ。ま、毎回買って行くと、それなりにストックは貯まるんだけどね。

1月6日(火)


予告通りだが、東日本鉄道文化財団の3つの施設で開催される、東京駅100年記念イベントの一つである、東京ステーションギャラリーの「東京駅100年の記憶」を見に行く。詳しい内容については「Gallery of the Week-Jan.15」をご参照いただくとして、これはこれで東京駅と丸の内の100年に絞っているだけに、なかなか楽しめる内容となっている。写真は、撮影可の1914年、1964年、2014年を再現した、丸の内の建築模型のジオラマのうち、1964年の分。1964年の東京駅と言えば、もう151系の特急はととかぼく撮った写真があるし。いやだなあ、そこが折り返し点なのかよ。それにしても、この少年はこの模型を見て何を思っているのだろうか。

1月5日(月)

今日は新年会もないし、正月から飲みすぎなんで、酒飲まずに工作。昨日買ってきたブツの改造。人形や小物は、塗り替えは良くやるし(特に、白人風を日本人風に塗り替え)、その場の動きにあわせるために、手や足を一旦カットし、角度を変えて付け直すってのもけっこうやる。しかし、タミヤのミリタリーフィギュアでやるみたいに、削って衣装や体型を変えてしまうというのは、あんまりやったことない。が、今回はやらざるを得ない。しかし、これってなんか昆虫の解剖みたいな感じだよな。刃先や針先でちょっとづつ削っていくしかない。カッターの刃を使うデザインナイフの尖がったところで、根気良くやるのがいいみたい。ていねいにやれば、ペーパーとか使わずとも、きれいな表面に仕上げられるし。まあ、素材がヤワラかいからこれでもなんとかなるけど。でも、色塗ってみないと出来上がりがわからないというのは、けっこう大変かも。

1月4日(日)

正月休みも今日まで。今日からは店も大体開いているので、元旦から工作しているお立ち台の演出に使おうと思った小物を探しに行く。ちょっと今の時点ではまだ言えないが、スクラッチで作るのはワリと難物なもの。多分プライザーからなら出てるんじゃないかと踏んで、一番在庫のありそうな「さかつう」に行ってみる。すると、やっぱりあるじゃないの。人形共々、多少の改造はいるのだが、あるところにはあるモンだ。これでアイディアが一気に進む。

1月3日(土)


正月休みというか、もはやそれに連続した土日。とはいえまだ三が日中なんで、正月の話題。今年の関係者への年賀状はこれ。一度この日記のページで使った写真だけど、葉書サイズなんで、ちょっとトリミングが違うし、プリント用なんでトーンも変えてある。で、なんといってもこの写真、松・謙さんに「こういうカットは鉄道写真なんでしょうかね」と聞いたら、「線路が写っていれば鉄道写真」という名言を頂いてしまったカット。けっこうウケはいいのだが、広告屋的には「困ったときは動物か子供」という格言(?)がギョーカイにあるように、ちょっとあざといといえばあざといかも。でも、ライティング(といっても自然光だけど)のよさには自信ありまっせ。

1月2日(金)


今日は天気がいい。が、昼近くまで寝ていてグダグダしていたので、そのまま音楽を作っていた。で、今日は鉄分なし。ということで、昨年末に撮影したカットでお茶を濁しまっせ。C11227号機の形式写真は、例の築堤のお立ち台で撮ったので、そのままジオラマ写真にしてしまったカット。タンク機は、こういう小さい築堤でも撮りやすい。わりといい感じにまとまってる。まあ、小型機が小レイアウトに似合うってのも、こういうことなんだろうね。

1月1日(木)

2015年がスタート。今年はどういう年になるのだろうか。いろいろな意味でエポックメイキングにならざるを得ない要素がいっぱいあるので、波乱万丈の一年になることは間違いあるまい。で、今年は新年早々、元旦から工作をやってしまった。寒くて雪まで降ってきたんで、家にいたから始めちゃったんだけど。頼まれモノのお立ち台作り。そういう意味でも、イレギュラーなスタートかも。



(c)2015 FUJII Yoshihiko


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