「夢」を大人買い

-今月のホビー日記・2019年7月-




7月31日(水)

東急池上線旗の台駅のリニューアルが完成し、本日より利用開始。同線戸越銀座駅同様、「木になるリニューアル」として都内多摩地区で生産された「多摩産材」を使用し、ホーム屋根と待合室を木の質感を生かした空間に改装したもの。木材は製造時の二酸化炭素放出が少ないだけでなく、成長時に炭素固定化により二酸化炭素を貯蔵するので、CO2削減にもなると豪語しているが、これはさすがに言い過ぎか。まあ、気持ちの問題であろう。

7月30日(火)

阪急阪神ホールディングスは、阪急電鉄・阪神電鉄の梅田駅を「大阪梅田駅」に阪急電鉄の河原町駅を「京都河原町」駅に、それぞれ10月1日より駅名を変更すると発表。インバウンドを中心とした観光客に、各々の町の中心の駅であることを示し、乗換等をわかりやすくするためのものとのこと。しかし梅田は、JR西が「梅田」にした方がわかりやすかったんじゃないのかな、地下鉄との乗換を考えると。

7月29日(月)


このところちょっとワケがあって、今までにない機材を活用したジオラマ/レイアウトの撮影法のトライを行っているのだが、今度はやはりパンフォーカスに近いUSBカメラを使って直接ジオラマの中から撮影するやり方を試してみた。ひとまず超小型USBカメラの中では一番が質をキープできそうなヤツを入手し、撮影してみる。また中国のジオラマだが、今度は畦道の縁辺りに構えて撮影したような感じに挑戦。時代を考えて、敢えてモノクロ化してみた。まあ、なかなか風情は出ているし、ジオラマとの一体感もあるのでは。しかし、牛の鼻先にジャストでピンを持ってくるのは、パンフォーカスでは無理だな。

7月28日(日)

7月13日以来テンダー車輪の不具合で運転を休止していた「SLばんえつ物語」のC57180号機が修理も終了し、27日のばんえつ物語20周年記念号から運転再開。ひとまず夏休みのかき入れ時には何とか間に合った感じでよかった。段々と復活前より復活後の方が長くなってしまったカマも増えてきているので、メンテナンスは今後一層大変になるであろう。ある意味、「観光鉄道」が鉄道の有力な未来図の一つとなってしまった以上、今後はそれなりに金をかけて保存運転をするという経営判断も増えてくるだろうし。

7月27日(土)


台風が関東直撃上陸しそうな感じだったのが、結局進路が西寄りになり、中部地方に上陸。関東は、夏の晴天となった。ということで、このチャンスにフィッシュアイボディーキャップを使った撮影のテストの続き。手近にあるジオラマを使っての撮影だが、いつものマクロレンズとはかなり雰囲気が違う。広角で築堤と青空を強調したような構図で撮ってみた。これも中央部の切り出しで、やはり20o〜24oぐらいのレンズのイメージにした。しかし、こうやってみると目線がかなり低いので、はるかに築堤を見上げる子供の目線のような感じも出てきて面白い。やはり使ってみるものだ。

7月26日(金)

前期の講義も本日で終了。あとは来週のテストを残すのみ。ということで、本日の定点観測。往きはE235系18F。帰りはE231系502F。231の第2編成はけっこうレアかも。これで今月の星取表は235が5対231が2の5:2。現状では、もう4:1になっているので、ちょっと231が多かった勘定。こんな月も、これがもう最後かな。後期が始まったら、圧倒的に235が多くなるんだろうな。

7月25日(木)

東武鉄道で昨夜から今朝にかけて、SL大樹用の14系客車を使い南栗橋-鬼怒川温泉-下今市間で、DE10牽引の夜行団体列車を運行。東武は冬の「スノーパル23:55」、夏の「尾瀬夜行」と夜行列車を今でも走らせている(とはいえゆっくり走って駅で止まっている運行だが)のだが、機関車牽引の客車夜行列車というのはなかなかのレトロ度。浅草は機廻り線がないが、確かに南栗橋からなら回送で蒸機が走っているので、C11が二輌になれば蒸気牽引で会津若松まで本気で夜行走らせるってのもありかも。ぽっぽの丘か那珂川かから、寝台車引っ張り出してきて繋いだりして、

7月24日(水)

先頃引退さよなら運転を行った箱根登山鉄道の吊掛車、モハ1型103号と107号は、103号が日本工業大学の工業技術博物館での保存、107号が鈴廣蒲鉾のかまぼこの里で販売店として活用とのこと。ひとまず保存されるのはよかったが、あれの売り物は坂を下る時の発電ブレーキの轟音だったので、なんか静態保存だとひときわ寂しい気も。

7月23日(火)


ちょっと時間が取れたし、雨が上がって薄日が射してきたので、フィッシュアイボディーキャップを使った撮影のテストをしてみる。フィッシュアイといっても対角線180°なので、レンズの真ん中辺を使ってトリミングすれば、パンフォーカスの超広角レンズとして使えるのではないかというアイディア。ひとまず手前のパンフォーカス性をチェックすべく、中国のジオラマを利用。牛の鼻先からジオラマ上の人形が、換算24oぐらいの広角レンズで写したイメージの画面を作画。確かに、これは使えそう。間違いなく目線はジオラマの中にあるので、なかなかインパクトのある絵面が撮れる。今度は、これの活かし方を研究しよう。

7月22日(月)

京成電鉄は関西国際空港第1ターミナルビル内に「京成スカイライナー割引チケット発行機」が設置され、スカイライナーの割引券とスカイライナーと東京メトロの1・2・3日間乗り放題のフリー切符を組み合わせた割引券の販売を開始した。これ、メトロと組み合わせたヤツは2〜3割安くなるんだよね。成田から関空というとLCCだから、けっこうこういう値引きに反応するお客さんも多いのでは。

7月21日(日)

中野で飲み会があったのだが、ちょっと早く着いたのでフジヤカメラを覗いて時間を潰す。前から気になっていた、オリンパスのフィッシュアイボディーキャップの安い出物がある。ある種、ネタ・ギャグ的に使うべきものなので余り金を出したくないが、外観傷ありでレンズは問題無し、価格は格安と絶好のタマ。早速行きがけの駄賃で購入。これ、めちゃくちゃ接写が効くパンフォーカスなんで、模型撮影、特に固定レイアウトの撮影においてはうまく使うと面白い画が撮れるのでは。ちょっとトライしてみよう。

7月20日(土)

諸般の事情により、いつもは日曜日に行われる日本鉄道模型の会の月例理事会は、今月は土曜日の開催。10月5日・6日で那珂川清流鉄道保存会を見学し、馬頭温泉の温泉河豚を味わうツアーの実施を決定。保存会の母体に当たる馬頭運送さんの協力も得て、特別なアトラクションも用意される予定。ひとまず会員限定ですが、これから入会される方も対象のなりますので、ご興味のある方はadm@tetsudomokei.jpまでご連絡ください。今入会されれば、8月に行われるJAMコンベンションの入場券3枚プレゼントの会員特典も利用できますのでお得です。

7月19日(金)

講義の日の定点観測シリーズ。本日は往きも帰りもE235系。往きが18Fで帰りが2F。1Fは意外と出会うが、2Fは珍しいかも。去年の前期の講義のときはまだ235の方が少なくて、235が来たほうがうれしい感じもあったけど、今はほんとに231が珍しくて、こっちの方が乗れるとうれしい感じ。1年でこれだけ変わっちゃうんだからなあ。JR東日本は本当に金があるなあ。

7月18日(木)

本日が今月の趣味誌店頭発売日に当たるのだろうが、最近はModelsIMONでの発売日ということになってしまい、それを事前にWebで発表するようになったので、あまり情報性がなくなってしまった。店頭発売日というと気になるのがTMSの動向。以前からの仕込み記事も尽きて、名取さんらしい記事もかなり出てくるようになりバラエティーある誌面になってはきた。宮下洋一さんを引っ張り出してきてのストラクチャーの演出の記事は、かつてのTMSのよき時代の切り口を、現代的な視点から記事にまとめたような感じで、方向としては悪くない。でも宮下さん、RMMもTMSもって大変そう。しかしレイアウトフォトコンテストはなあ。名取さんの評の中にも書かれているように、今までのTMSコンテストとは違うセンスの作品が登場するようになったのはいいことだと思うが、入賞・入選者の年齢が軒並み60代、70代で無職ってのもなんだかなあ。50代だと若い方だから、今のTMSの状況を如実に示しているのだろうが。

7月17日(水)

このところ仕事としての鉄分は多い生活を続けているのだが、諸般の事情により「今はまだ語るべき時ではない(c)山崎喜陽」。あと2週間ほどすれば皆様にアッと思うニュースをお届けできるので、それまでしばしお待ちを。で、実物の話題ばかりになってしまっているが、山手線E235系はついに41Fが甲種輸送された模様。これが動き出すと、E231は9本となり2割を割る。ついに絶滅危惧種に。夏は撮るなら山手線のE231だぞ。悪いこと言わないから、撮っておけ。絶対に後になって価値が出てくるから。

7月16日(火)

相鉄・JR東日本が来る11月30日開業が予定されている相鉄・JR直通線の運行計画を発表。武蔵小杉・大崎経由で新宿まで直通が基本となり、朝夕を除くと毎時3本程度運行、朝夕は本数も増える腕に大宮まで直通する運用もあるとのこと。というかこれ、東横線との直通を待たずとも、渋谷・目黒周辺の人は、東海道新幹線に乗る時に品川乗換じゃなく、かつてのように新横浜乗換の方が便利になるんでは。自分が当事者なので、これはちょっと気になるところ。これもE対Cの攻防か。それより住民的には武蔵小杉に東海道新幹線の駅を作るというのが一番いいのだが。次のJR東海の攻めはこれか。

7月15日(祝・月)

山口県下松市の日立製作所笠戸事業所から積み出し港まで、英国向け高速鉄道車輌「class800」を白昼陸送し観客に公開するイベントが14日行われた。陸送の公開は2017年以来2年ぶり。11月の下松市制施行80周年に合わせたイベントで、3万5千人の市民が集まったとのこと。関係ないけど、周防の光と下松の間のところって、父方の祖父の出身地なんだよね。菩提寺があって、小学生の頃に一度行ったことがあったりするけど。

7月14日(日)

JR西日本が紀勢本線全通60周年を記念して、14日に新宮駅で記念イベントを行い、「サロンカーなにわ」による記念列車を運行。紀勢本線の全通はかなり遅かったとは記憶していたが、なんと昭和30年代に入ってからとは思っていなかった。ぼくが生まれた頃には、まだ本当に海路しかない「陸の孤島」だったんだと思うと、ある意味時代の変化は恐ろしい。というか、高度成長期の勢いというのは、そんなところにも鉄道を通しちゃったんだなあと改めて驚く。

7月13日(土)

世間的には3連休のようだが、こちらは自営なので関係なし。仕事の打ち合わせに池袋に向かうべく副都心線のホームに向かうと、やってきたのは「緑車」。来ますね。この列車は東新宿で後から来るFライナー飯能行きに抜かれるのだが、ここはこちらに乗ってゆく。これで月一ペースはキープ。帰りは山手線で、やってきたのはE231系のラストナンバー552F。こいつは最末期まで残りそうな予感もするが、山手線で乗れるのはこれが最後かもしれない。備忘録には入らないが、これは記念に。

7月12日(金)

金曜日は講義の日恒例の、定点観測シリーズ。今日は天気も悪く、いつもよりちょっと遅い時間だったので、厳密には定点にならなかったがチェックの対象。本日の往きはE235系14F。14とか17とかって、なんかよく来るんだよね。チェックするようになってから、けっこう気になるようになってしまった。で、本日はそのまま仕事に向かったので、帰りは無し。往きのみの235ということで終了。

7月11日(木)

7月9日にJR九州の日田-別府間で「SL人吉号」の58654号機と50系客車を使用した臨時列車「SL湯けむり号」の運転が行われた。一昨年の九州北部豪雨で被災した沿線の復興という名目があったものの、大分の経済団体などが支援して観光企画列車として走らせたもの。久大本線では約半世紀ぶりSL運転ということだが、企画モノの観光列車として復活蒸機を走らすという先鞭となったことは確かだ。動態保存蒸気を持っていれば金になるというモデルが作れるということは、動態保存蒸気を今後も残してゆく上では非常に重要な一石となったといえるだろう。。

7月10日(水)

大阪の「なにわ筋線」(北梅田〜JR難波・南海新今宮)に免許が下り、2031年春開通を目指して建設に入ると発表された。第3種鉄道事業者である「関西高速鉄道」が主体となり、そこで第2種鉄道事業者としてJR西日本と南海電鉄が運行を行う。途中駅としては全て仮称だが中之島駅、西本町駅、新難波駅の3駅ができる予定とのこと。大阪都心の西側は、東側と比べるとまだまだ開発の余地があるので効果は高いと思うが、JR東西線や阪神難波線など大阪の経済力低下が言われて以降、随分インフラに投資が行われているような気がするが大丈夫なのだろうか。それとも、近畿のコンパクトシティー化で大阪都心の集積度をさらに高める戦略なのだろうか。

7月9日(火)

このところちょっと使う目的があったので、蒸気現役時代に撮ったカラーポジからサムネイル画像を起こしていた。当面必要な分約100カットを、ビューワーで見ながらローレゾだがデータ化。しかし、ポジだとネガ以上に全く忘れてしまっていたカットが出てきた面白い。ネガは全部ベタ焼きと合わせてネガアルバムに整理してあるので、他のカットを探すときに全部見えてしまうが、ブローニーは1枚づつスライドフレームを付けてホルダーに入れて整理しているので、必要なもの以外はあまり良く見ていなかったりするんだよね。ところでエクタクロームは、ピーカンの晴天のカットだと、空の青さも含めほとんど褪色なく色が残っているのだが、曇天のカットは露出がピタッと決まっていても全体に褪色してしまう。これって一体何なんだ。全周波数帯域が出ている状態で撮影した画像だと、色素が強固になるのかなあ。他の人のもそうなっているので、これがフィルムの特性であるのは間違いない。しかしナゾだなあ。

7月8日(月)


このところ小雨か曇りの日が続いているが、今日は久々にちょっとだけ陽射しが出た。この機を逃すと、次はいつフォトセッションが出来るのかわからないので、いつもとは違う部屋で午後の陽射しを使っての撮影。ModelsIMONのC57でも、しまったままになっていた比較的初期の製品を引っ張り出してきてあったので、これを使っての撮影。山間の信号所で蒸機牽引列車同士が交換するシーン。イメージとしては門石信号所とかかな。65号機と117号機。自分で作った珊瑚ベースの117号機はよく撮影に使っているが、IMON製の117号機は初めてじゃないかな。最近は妙に忙しいので、大仕掛けのフォトセッションができないのが残念だが。

7月7日(日)

七夕の日。例によって天気が悪い。七夕の伝説が生まれたってことは、やっぱりありゃ旧暦何だろうな。今日はまた例の極秘作業。まあ、下旬には発表できそうかな。その打ち合わせの場所に行くために丸ノ内線に乗ったら、早速方南町行きが来た。新宿の拡大で、西新宿・中野坂上に行く人が多く、新宿止まりが結構不都合になってきていただけに、中野坂上折り返しができない対策としても良かったのかも。

7月6日(土)

サハリンの鉄道といえば、日本統治時代からの1067o軌間というロシアでは極めて特殊な狭軌のまま使われていたことで知られていたが、ここ数年の改軌が遂に完成して営業区間は5フィートのロシアゲージになったとのニュース。戦後70年以上そのまま使われてきたものが、今頃になって投資してロシア本土並みになるというのも、それだけ天然ガスなどのサハリン開発に気合が入っているということだろうか。いっそのこと名寄以北の宗谷本線も5フィートにして、道北はロシアに任せてハウステンボスならぬロシアテーマパーク。入場料だけでタラバガニ・ウニ・イクラ喰い放題、ウォッカ飲み放題の治外法権でロシアに経営させれば、観光地としてはかなり人気が出るのでは。ロシア軍艦に乗っての流氷砕氷航海とかもよさそうだし。北海道は、北方領土返還ではなく、逆にロシアに経営させて活気づけて儲けるぐらいの発想がないと。

7月5日(金)

7月最初の講義の日。ということで今日も定点観測。今日は往き帰りとも山手線。往きはE235系17F。帰りはE231系512F。のっけから231が出てくるのは幸先いいかも。それもここで特異点のように残存している第12編成というのはなかなか。とはいえ、これが山手線での最後の出会いになるかもしれないな。

7月4日(木)

東京メトロ丸ノ内線の支線、方南町駅の改修が完成して式典が行われた。6輌編成対応のホーム延長と環七側の駅舎改装工事が完成、明5日からダイヤが改正され、新宿折り返しの一部が、方南町行きに変更になる。とはいえ、中野坂上側の「珊瑚模型店」に行くときに愛用する改札は、多少キレイになったものの、惣菜屋の脇にちょこっと顔を出すパターンは変わっていない。現状の3輌でも、中野新橋でぐぐっと客が減るんだけどね。まあ、それは新阿佐ヶ谷-荻窪間でも同じだけど。

7月3日(水)

「ゆうマニ」の愛称で知られた「リゾートエクスプレスゆう」用電源車マニ50 2186号が、留置先の長野から東急電鉄長津田工場にまで甲種輸送されたとのニュース。東急電鉄がJR北海道と組んで観光列車として運用する「THE ROYAL EXPRESS」の電源車として譲渡された模様。「リゾートエクスプレスゆう」は、バブル終焉直前の1991年にサロ183・189・481型式の改造名義だが、実質的に他の485系の電装部品も含め発生品を活用した新製リゾートトレイン。電源車のマニ50は、本編成廃車後も配給輸送・廃車回送など電車編成を機関車で牽引する際の控車として残されていたが、昨年7月に長野総合車両センターに回送されもはや廃車解体と思われていたが、まさかの復活。JR北海道持ちの北斗星のカニとか使うのかと思ってたら違うのね。スペック的には確かにピッタリだし。でもこれ、東急が買い取って東急車籍で乗り入れ可能車輌として使うっていうのは強いかも。JR貨物の機関車と組めば、ゲージが1067oのところならどこでも行ける最強の観光列車になったわけだ。

7月2日(火)


この数日、東京では雨が降るような降らないような梅雨らしい天気が続いていた。今日も曇りなのだが、ちょっと薄日が射したりして地面は乾いてきた。ということで、何かフォトセッションでもと思い。久々に中国のジオラマを引っ張り出す。これ床において保存していたので、いつも上から見下ろす角度で見ていたのだが、これがなんかドローン撮影のようで面白い。昔は違和感があった構図だが、最近は動画では全くおなじみになってしまった。その分「ありうる構図」の一つになってしまったのだから面白い。ということで、上空からドローンで撮影しました、という絵柄で。この方が人形の動きの表情がよく読めて面白いかも。

7月1日(月)

7月を迎え、これで今年ももう後半戦突入。ということで「今はまだ語るべき時ではない((c)山崎喜陽)」仕事も段々本格化して、本日は打ち合わせ。動き出すとそこから派生してさらに仕事が湧いてくるような感じで、これは中々忙しくなるかも。今年はぼくにとってけっこうエポックメイキングな年になりそう。




(c)2019 FUJII Yoshihiko よろず表現屋


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